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1953年公開映画の著作権はやはり切れていた」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward on 2007年12月19日 10時13分 (#1268070)
    についてはどうなってるの?
    おしえてえらいひと。
    • by Anonymous Coward on 2007年12月19日 10時26分 (#1268080)
      著作権クレジットに監督の名前があると、やばいかもしれない

      東宝、黒澤DVD著作権訴訟で全面勝訴、著作権は死後38年存続
      http://eiga.com/buzz/show/8824 [eiga.com]

      「ローマの休日」は、「Copyright (c) 1953 Paramount Pictures Corporation. All Rights Reserved.」と、会社本人が主張しているので問題なし
      http://www.roman-holiday.jp/ [roman-holiday.jp]
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      • by Anonymous Coward on 2007年12月19日 22時41分 (#1268687)
        この判決かなり変だと思っています。
        ・黒澤プロの作品ならともかく、東宝として製作された作品ばかりのはず
        ・良くチャップリンの例と比較されますが、チャップリンの場合でも、 「個人作品」と主張しているのは チャップリン・スタジオでの作品だけ、 それ以前の監督+主演作品は「個人作品」とは主張していない。
        ・東宝は以前著作権は会社にあると主張していたはず。(荒野の7人の件とか)

        控訴しているはずなのでどういった判決が出るか注目です。
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    • いや、議論の余地が無いんですけど。
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    • 1941年の太平洋戦争開戦から1952年のサンフランシスコ条約による講和までに
      日本と交戦関係?にあった国(例外はありますが)で作られたものに関しては、
      「戦時加算」による著作権の約10年延長というものがあるので、
      一概に53年よりも前のものは著作権が切れているとは言えません。
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    • 少しぐらい考えましょう

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