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GooglのKNOLは、ウィキペディアの脅威になりうるか?」記事へのコメント

  • HTMLではない辞書ページ用のデータフォーマットを作って、それをHTTPで公開さえしておけば Google で検索できるという風にすれば良いと思います。

    関連項目やキーワードリンクも、URLを直に指定してリンクするのではなく、辞書項目へのリンクという風にだけ記述しておいて、ジャンプ先は評価の高いページへ飛ぶというような感じです。

    これであれば、体裁も統一できますし、編集合戦も起きません。専用のオーサリングツールも作れます。
    • HTMLも元々はそのようなものじゃありませんでしたっけ?
      詳しい方、よろしければフォローお願いします。
      • もっと自由度を制限したものを想定しました。1ページは1語をあらわす物として、言語を明示しなければならないとか、署名方法、図画の大きさや個数の制限、回版履歴の残し方、などwikipediaがmediawiki上でルールとしている編集方針をフォーマットとして厳密に制定することで、WWW上に自由で真にスケーラブルで1団体に依存しない「辞書データ」を存在させようという感じです。

        もちろん Google だけが検索エンジンになるわけではなく、検索するのは自由ですし、特定の用語範囲をパッケージして高速化したローカルインストーラブルなモジュールを作るなど自由に利用できるイメージです。
        親コメント

私はプログラマです。1040 formに私の職業としてそう書いています -- Ken Thompson

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