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販売禁止直前に対象機器を捨て値で売却するなどの混乱もあり、「何のための販売禁止だったのか」と疑問の声も上がっている
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「毎々お世話になっております。仕様書を頂きたく。」「拝承」 -- ある会社の日常
まだ責めるんですかね (スコア:3, すばらしい洞察)
役人のご機嫌取りと取られるかもしれないが、遅れたとはいえミス認めて謝罪して販売再開までしていて。これ以上さらに責めてりゃ、次に同様のミスが起きたときに頑なな態度になってください。ミスを認めたら執拗に責めますよってメッセージ送ってるようなもんだと思うけどな。
Re:まだ責めるんですかね (スコア:5, すばらしい洞察)
官僚は責任を取らなくても良いというのでしょうか?
同じような過ちをしても、訂正すれば全て終わりなのでしょうか?
責任を取らなければならないようになれば、適用に慎重さが発生し、同様のミスが発生しづらくなるとも考えられませんか?
Re:まだ責めるんですかね (スコア:2, すばらしい洞察)
そのとおりですが何か?
薬害もそう。年金もそう。
悔しかったら責任取らせる議員を送り込んでみやがれ。
そんなことせずに黙認続ける議員を選んできたのもまた民意。
民主主義万歳。
Re:まだ責めるんですかね (スコア:0)
そして官僚を雇ってるのは議員じゃなくて国民だよ
Re:まだ責めるんですかね (スコア:1)
憲法に『内閣は,行政権の行使について,国会に対し連帯して責任を負ふ』とあり,
『国民に対して責任を負う』とは明文化してありません.
明文化していないから国民に対して責任を負う必要がないとは思いませんが,
国会に対して負う責任に比して,その責任の取り方は低いものになると思います.
一方,国民の代表である国会議員は選挙で定期的に国民の審判を受けるので,
国民に対して責任を負う義務があると思われます(責任を負っていないと選挙で落選する可能性が高まる).
立法府である国会を通して行政府が国民に対して責任を負うというのが,現在の日本の統治体制なのではないでしょうか?
そういう意味で
>> 悔しかったら責任取らせる議員を送り込んでみやがれ。そんなことせずに黙認続ける議員を選んできたのもまた民意。
という意見はまぁ,真っ当な意見だと思うのですが.