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ウェアラブルな透析機」記事へのコメント

  • ウェラブルと言えるぐらい、小型軽量化されて、取り扱いの簡単な成分献血機。
    遠心分離の工程、効率の関係で、小さくできないのかもしれませんが。

    献血センター/ルームじゃないと成分献血できないってのがなぁ…成分献血ができる場所から離れてる所に住んでいる人間としては、開発してもらえればと思います。
    自分の血液型がRh-なので、常々思ってますけど。
    もっとも、献血バスでは裁ききれる許容量の問題もあるでしょうけど。
    --

    /* Kachou Utumi
    I'm Not Rich... */
    • by Sukoya (33993) on 2007年12月22日 23時25分 (#1270560) 日記
      なんで人工透析のために、遠路遥々出かけてくるんだろう?と思ってたら。
      非常に大掛かりな事をやるクソデカイ装置だったんでありますね。
      http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%BA%E5%B7%A5%E9%80%8F%E6%9E%90 [wikipedia.org]
      小型化されれば、良いか悪いかはともかく、ご家庭に1台という事も出来るだろうし。
      将来、人工透析と無関係で居られるとも思えないし、取り扱いが簡単になる事にはちょっと期待。

      ……献血バスで成分献血って出来なかったんでありますねぇ。
      いっつも400ml献血しかしてなかったから知らなかったでありますよ。
      親コメント
      • 透析受けている人が身内にいるのですが、本当にあれは大変です。
        まず、シャントといって針を指すための血管を作るための手術からしないといけなかったり、程度にもよりますが、週2ー3日は3ー5時間くらい透析を受けないと命にかかわったり、高タンパクダメとか、りん、カリウムをなるべく取らないようになどの食事制限があったりします。
        かれこれ10年間透析を続けているようで、10年目の記念に景品もらったらしく、それを見たときはわたしはなんともいたたまれないというか複雑な気分になりました。

私は悩みをリストアップし始めたが、そのあまりの長さにいやけがさし、何も考えないことにした。-- Robert C. Pike

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