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ウェアラブルな透析機」記事へのコメント

  • by TarZ (28055) on 2007年12月22日 23時28分 (#1270561) 日記
    腹膜透析 [terumo.co.jp]と比較しても、装置が重いですね。
    どのようなメリットがあるのでしょう。本文pdf内をPeritoneal dialysisで検索しましたが特に比較の記述はなさそう。
    • by Anonymous Coward on 2007年12月23日 0時24分 (#1270595)
      腹膜透析だと、これまでは5~6年程度で腹膜の機能低下を起こし、
      血液透析に移行、もしくは併用することになってしまいます。
      新型の腹膜透析液が開発されて、もっと長期間機能を保てるようになったらしいですが。

      親コメント
    • というか、それって血液透析と腹膜透析の比較でしかないですよね。小型であろうとなかろうと。別にLancetが本文中に書く必要はないような。
      例えば、腹膜の機能が落ちても使える点とかじゃないですか?
      • それって血液透析と腹膜透析の比較でしかないですよね。小型であろうとなかろうと。

        そうは思いません。

        挙げたリンク先の比較表 [terumo.co.jp]上でも、透析をする場所、透析に必要な時間、透析による拘束時間、透析を操作する人、通院回数、スポーツ、旅行あたりは変化があるんじゃないでしょうか。
        まあ、論文内に書くかどうかという議論はあるかもしれませんが、透析患者の生活の質がどれくらい向上するのかという観点では比較があってもいいと思います。
        親コメント
    • >どのようなメリットがあるのでしょう。

      通常の血液透析が腹膜透析に対して持つメリットとおなじ利点(および腹膜透析のデメリットが
      存在しない)があるかと思いますが。

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