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「不当廉売」にも課徴金・公取委、独禁法改正で検討」記事へのコメント

  • 基盤を安く売り、保守で儲けるというのは良いビジネスモデルだと思うんですけどね。
    確かに体力のある企業でないとリスクが大きいという点で
    大企業又は既存企業に有利に働く仕組みではありますが、
    消費者からすればやはりその方が安いし魅力的な訳で。

    新規参加企業は特許技術を開発して、製造技術を持つ大手企業に技術ライセンスを結んだり、
    新たなカテゴリーを開発したりして努力すべきなんでは、と思う。
    こういうシステムが進む分野は、一つのパイを取り合う過当競争に陥っていますし、
    変な規制をかけたところで誰も得をせんのでは。
    --
    -- Chack "あなたの常識は他の人にも通じますか?" 鉄ちゃん [underthetree.jp]の
    • >消費者からすればやはりその方が安いし魅力的な訳で。

      プリンタに関して言うと、同じ機械を長く使い続けたい消費者が損をします。
      携帯電話と同じような構図。

      本体10000円+インク代年20000円と本体40000円+インク代年10000円。
      3年以上買い換えないユーザーにとって、お得なのはどっち?

Stay hungry, Stay foolish. -- Steven Paul Jobs

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