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『ゴルゴ13』テレビアニメ化」記事へのコメント

  • かの CGアニメの草分けといわれた トロンのちょこっと後に
    ゴルゴ13もCG映画化といった ニュースを見た
    ささやかな記憶があるのだが・・

    PCの冷却に扇風機をがんがん回してたのが印象的だったなぁ。。
    --
    m(_^. .^_)m ぺこ♪
    • by Anonymous Coward
      実は劇場で見ました。
      普通のセルアニメから突然CGアニメに切り替わる感じで、CG画質もひどいものでした。
      20年以上前の当時でも、とっても安っぽい印象を受けたことだけ記憶しています。
      • アレ描いてたLINKS-1って国内いやひょっとしたらグラフィックス専用としては世界最強だったはずなのに…。
        それと劇場版ゴルゴの監督が劇場版とっとこハム太郎や劇場版AIRや劇場版CLANNADでおなじみの出崎統監督だって話しが今に至るまでどうして出てこないかな。
        そこら辺の思い出とかがプッて出てこないあたり薄いぞ薄すぎるぞこのストーリー。
        もうアレげとか自称するの止めろよぷんすか。

        #それにしてもエースをねらえ!と、あしたのジョーで充分有名なんだからもうちょっと仕事選んで下さいよ、監督。
        • by Anonymous Coward
          劇場で観ました。
          確かにLINK-1は、当時としては画期的なものだったと言われてたと記憶してます。
          ただ、やはりどうしてもCGっぽさが残ってしまい、それがセルアニメの中の1シーンだけに使われていたことに、ちょっと違和感を感じました。まぁ、割れたガラスが飛び散ったりするシーンは「これは手描きじゃ大変、さすがCGだな」とは思いましたが。
          対してその直前に公開されたトロンは、描いている世界そのものがコンピューターの中ですから、いかにもCGっぽい映像がよりコンピューターの中の世界らしさを表現しているようで効果的だったと思います。

          • >ただ、やはりどうしてもCGっぽさが残ってしまい、

            1983年当時だと、逆にCGらしくあることが売り物でした。
            手書きなのに、市松模様の地面を書いたり、ワイヤフレーム風の表現をしたり、
            コンピューターというモノに多くの人が憧れを抱いていた時代だったのですよ。
            当時CGに掛かる金を考えれば、むしろ実写と見分けがつかなかったら無意味で
            金の無駄遣いでしょう。

            ゴルゴではヘリコのシーンが取りざたされますが、オープニングの光沢が強調されて
            シェーディングされた骸骨と銃のアニメーションの方に金が掛かっていると
            思われます。

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UNIXはただ死んだだけでなく、本当にひどい臭いを放ち始めている -- あるソフトウェアエンジニア

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