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「科学者は100%安全だと保証できないものは動かしてはならない」、科学者「えっ」、プログラマ「えっ」
軽くこの手の"業者"の実情を (スコア:5, 興味深い)
まともな出版社なら、書店の売り上げと雑誌関連であれば広告収入から利益が出る。
しかしこういったところは単行本で利益を得る。
どうやって利益を出すか。本を作って売ればいい。
売れない場合は在庫を抱えるだけ。ならば費用は自分が出さなければいい。
本が売れなければ利益が出ないならば最初からその費用に利益を上積みしておけばいい。
つまり、本を売るのではなく、製作するということがそのまま利益に繋がる。
本が売れようが売れまいが関係ないという
Re:軽くこの手の"業者"の実情を (スコア:0)
顧客の本業で利益が出ようが出まいが関係なく、
システムを製作するということをそのまま利益にして商売…
Re: (スコア:0)
> システムを製作するということをそのまま利益にして商売…
「利益を出すシステムです」と偽らず、
「利益を出すのはお客様ですよ」と前提を明示していれば、
著者に代わって売る気の無い自費出版でも、クライアントの本業を助けないシステム屋でも、
仁義に悖ると言う様な批判は受けないでしょうね。
まして、現状の無駄・不合理をそのままでオンラインシステム化したい、なんて言われたら、
「合理化にならないので効率改善が見込めないどころか、返って利用者の負荷が増して(以下略)」
と説明せざるを得ないわけで、それでもどうしてもやりたい!と仰るならば、
毒にしかならない自己満足に付き合ってお金を頂きますが、
有名無名に関わらず、真っ当な出版社はその辺も正直に説明した上で、
自費出版に関しては *著者の自己満足を満たす事を手伝って* 金を取ってるはずですが、