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普通のやつらの下を行け -- バッドノウハウ専門家
軽くこの手の"業者"の実情を (スコア:5, 興味深い)
まともな出版社なら、書店の売り上げと雑誌関連であれば広告収入から利益が出る。
しかしこういったところは単行本で利益を得る。
どうやって利益を出すか。本を作って売ればいい。
売れない場合は在庫を抱えるだけ。ならば費用は自分が出さなければいい。
本が売れなければ利益が出ないならば最初からその費用に利益を上積みしておけばいい。
つまり、本を売るのではなく、製作するということがそのまま利益に繋がる。
本が売れようが売れまいが関係ないという
Re: (スコア:1)
最初に提示される企画書 [mynewsjapan.com]にあったという
- イタリアのボローニャ国際児童図書展への出展
- 国立国会図書館への献本
- 全国紙に新刊広告を掲載
とか、そんな感じですね。Re: (スコア:1)
Re: (スコア:0)
Re:軽くこの手の"業者"の実情を (スコア:1)
米国ではISBNコードをもらうためには国会図書館に献本しなきゃいけない制度になってる。人手が足りるならこっちの方が合理的だね。