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あと、僕は馬鹿なことをするのは嫌いですよ (わざとやるとき以外は)。-- Larry Wall
テレビみないし。。。 (スコア:0)
身近に災害が起きたときとかくらいかな。使うのは。まだそういうときはありませんが。
あと、家に帰ってからもPCの前にいる時間が多いから、テレビはみない。
もちろん、アナログテレビチューナつきPCなんだが、これもスイッチが入る機会はすごく少ない。
家族がビデオを独占しちゃって、自分で録画したい番組があるときだけ使うけど、これも1年に数回。
結局テレビがあってもなくてもどうでもいい生活だから、あまり嬉しくない。
でね、今はけっこう多くの人がそういう生活なんじゃないかな、と思いますが。
テレビをあまり必要としない、ね。
いかがでしょう?
見るスタイルの多様化 (スコア:0)
テレビ、というか映像コンテンツの視聴スタイルが昔と大きく変わって
しまったんです。
見る人が減ったわけではないでしょう。
(1) 30年前までは放送中の番組を見るだけのスタイル。
(2) 20年前から、留守中やお気に入り番組を録画して後で見れるようになった。
(3) 10年前から、PCで録画して編集できるように。
(4) PCで録画した物をDVDにできるようになった。
(5) HDD/DVDレコーダが登場し、録画しながら再生が可能に
(6) HDD/DVDレコーダの録画データが、PCで取扱い可能に
(7) PCで変換し、映像をあらゆるソースで再生可能に
(8) YouTubeな
Re:見るスタイルの多様化 (スコア:1)
> (3) 10年前から、PCで録画して編集できるように。
> (4) PCで録画した物をDVDにできるようになった。
> (6) HDD/DVDレコーダの録画データが、PCで取扱い可能に
> (7) PCで変換し、映像をあらゆるソースで再生可能に
こんな「視聴スタイル」を取ってる人は少数派でしょう。
> (1) 30年前までは放送中の番組を見るだけのスタイル。
> (2) 20年前から、留守中やお気に入り番組を録画して後で見れるようになった。
この(2)、VHS録画期(とDVDレコーダ期)がかなり長くて、その次にくるのは、ここ5年ぐらいの
・HDD/DVDレコーダが登場し、録りためることができるようになった
点でしょう。まず録画し、その後で「DVDに保存」するのか「見てから消す」(タイムシフト)のか「見ずに消す」のかを選べる、というのは視聴スタイルの大きな変化だと思います。テープやディスクを交換する手間がないと、すごく気軽に番組を録画する気になります。
その結果「とりあえず録画した」けど、一度も見ないまま「HDDが一杯になったから面倒なので消しちゃった」
なんてことをするようになってり。
もっとも、そういう視聴スタイルが出てきた今でも、高年齢層を中心に(1)や(2)の人は結構いると思います。