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\ | | \対策| する | しない 温暖化\ | |----------+----------+--------------- | 経済が |うそ | 失速 | 問題なし ----------+----------+--------------- |人類よく | ほんと |頑張った | 悲惨な未来----------+----------+---------------
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アレゲはアレゲ以上のなにものでもなさげ -- アレゲ研究家
対策をしないという選択はありえない理由 (スコア:0)
Re:対策をしないという選択はありえない理由 (スコア:0)
ありえない仮定だけど京都議定書の目標が完全達成されても温暖化そのものは数年遅れるだけで進行そのももは止まらない見積りだったし。
Re:対策をしないという選択はありえない理由 (スコア:2, 参考になる)
それなんだけど、最近になってから温暖化に関心もった層と思われる人がそれを盛んに言い立てているのは何なの?
21世紀以前から温暖化に関心あった層では当然の知識を批難の材料にしたがっているのが不思議でならないのだが。
#たとえて言うなら、2008年になってから「LinuxはSCOの特許を侵害している!」というのを新しい意見として言い出している雰囲気。
京都議定書のころの議論とか、それ以前の議論とか知っている人から見たら、京都議定書ってのは
「妥協の妥協の、妥協のn乗の産物」でしかなくて(そもそも「たたき台」的な合意書でしかない。
妥協せざるを得なかったのは経済成長至上の人達を納得させるため)、
「温暖化そのものは数年遅れるだけ」ってのは自明の理なのに、
今になって「京都議定書の目標が完全達成されても温暖化そのものは数年遅れるだけ」とか言って
その『妥協』を全否定しようとするのは何なんでしょうか?
#「先進国だけが」1990年レベル比で数パーセント減らすだけで温暖化止まるなんて楽観的な考えもった人は当時でもいません。
京都議定書のもつ意義は「地球環境問題を世界経済の諸問題とリンクする端緒とできた」ことですよ?
京都議定書で地球環境問題を“すべて”解決できるって誰が言い出したんですか?
Re: (スコア:0)
それが回避されただけでも京都議定書の失敗には意味があったかと。
Re:対策をしないという選択はありえない理由 (スコア:1)
ん?
「経済が失速かつ悲惨な未来」になったからこその、「人類よく頑張った」が表現としていきてくるんじゃないんですか?
#がんばりゃ良いってもんじゃねーとゆー
タブレット中毒者。