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VIA、C7後継のCPUを2008年前半に発売」記事へのコメント

  • Dual or more CoreのCPUが出る以前からDualCPUユーザです、Slot1DualとかSocket370DualとかSocketADual!!とか(笑

    使い方しだいですがDualとQuadでは極端に大きな使用感の差はなかなか出にくいのですがSingleとDualでは使用感の差は多くの人が体感できているかと思います。

    一番分かりやすいのがWindowsOSだとインターフェース周りやGUIなどの引っかかりや待ち状態、ちょくちょく見かける砂時計。

    マルチコアのうまみの一部を知らず知らず?に感覚的に知ってしまっているわけですがそのような現状があること踏まえつつ・・・

    結局C7もマルチCPU接続対応はしたものの製品としてはDualCPUものは無かったかと思いますがそのへんもかんがみ、SingleCoreと言うあたりが製品の魅力は微妙な気がします。
    • > 結局C7もマルチCPU接続対応はしたものの製品としてはDualCPUものは無かったかと思いますがそのへんもかんがみ、SingleCoreと言うあたりが製品の魅力は微妙な気がします。

      Out-Of-Order の 採用に踏み切ったとのことなので、Intel の Hyper-Threading Technology の様な、SMT(Simultaneous Multithreading)に対応しているという隠し玉に期待したいですね。
      増えた演算資源をフル稼働させることで、「単位計算量あたりの発熱」の削減ができるのであれば Centaur のフィロソフィーと一致すると思うのですが。
      親コメント

UNIXはシンプルである。必要なのはそのシンプルさを理解する素質だけである -- Dennis Ritchie

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