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吾輩はリファレンスである。名前はまだ無い -- perlの中の人
オーディオ関係も (スコア:1)
Re: (スコア:1)
怪しいオーディオグッズも効果がある人にはあるのでは無いでしょうか?
逆に、私のような疑い深い人間には、聞こえるものも聞こえなくなっているのかもしれません。
どちらが幸せなんでしょうね。
Re: (スコア:0)
私はスピーカーケーブルに使わなくなった家電のACコードを転用したけど、それでもコードによる音の違いはわかったよ。
ラジオなど弱電系の細いコードと暖房機などの太い物だったら素人でも容易に区別できるはず。
あと電子楽器からアンプに繋ぐシールドケーブルも物が違うと音が違う。これは貸し借りで比較できた。
だから製品による音の違いは否定しない。ただ値段に見合うものが手に入る保証がないし比較実験で浪費するのも嫌だから手を出さないだけ。
Re: (スコア:0)
自分で出来る範囲の実験を、自分で出来ない範囲にまで当てはめようとしても証明することはできないと思うのです。
Re:オーディオ関係も (スコア:1)
それ以上になると少なくとも私には判断つきませんが。
熟練した職人が指先で1000分の1ミリ単位のでこぼこを感じられる様に
ある程度訓練をつんだ人間が、他の人間には感じられないことを感じられる様になることはあると思います。
それが測定値として表せないのは、測定方法も向上の余地を残しているということかもしれません。
まぁ、あるのかないのか明確に示せないような効果など、
無いものとして扱うほうが健全でしょうけど。
〜後悔先に立たず・後悔役に立たず・後悔後を絶たず〜
Re:オーディオ関係も (スコア:1)
ものすごく遅いレスになってしまって申し訳ないですが、
いままでスピーカーケーブルの違いがダブルブラインドテストを
パスして、実際に確認された事例は一回たりともないんですね.
メーター数10円対数万円でもです.
Re: (スコア:0)
インピーダンスコントロール的な問題で。
それはそれとして、音程度の周波数領域で人間に分かる違いが測定値として判別できないというのはオカルトに近い。
なぜならば実際熟練した職人の耳をコピーするというのは工業では普通に行われているからだ。
# 「ハンマーで叩いた音の違い」などを聞き分ける職人の判断を機械に行わせる
この件は「測定方法が無い」のではなく単に真面目に測定をしていないだけだと思われる。
真面目に測定してもオーディオメーカーは嬉しくない(新製品の違いがはっきり出ない)。ユーザーも良く分からない。
ならば測定するだけ無駄だということだ。
Re: (スコア:0)
数年前にそのあたりの仕事をしたことがありますが、実際まだまだでしょう。職人さんが
信号のなかの何を聞いているかは、今でも、よくわからないことがほとんどだと思います。
それとも、最近、劇的な発展があったのでしょうか。
#でも、オーディオにおける変な言説はバカバカしい。
Re: (スコア:0)
一度もない。 しかし、人間が音を聞きながら部品を叩く力の入れ方や叩く位置を微妙に(かつ高速で)変化させ
ながら検査しているのを自動化出来なかったことは何度もある。(大まじめにロボット使った自動検査システム作る
よりも、パートのおばちゃんの打鍵検査の方が低コストで済む)
Re: (スコア:0)
判別できないことがほとんどでしたし、その手の分野を長年、幅広くやってるやってる
人の意見もそうでした。
出来ることもあるけど、出来ないことのことの方が多いと思う。