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一つのことを行い、またそれをうまくやるプログラムを書け -- Malcolm Douglas McIlroy
日本の場合は…… (スコア:2, 参考になる)
ソースが不明なのでどこまでホントなのかわかりませんが、ニコニコ動画だけで日本のトラフィックの1/12占めてるなんて話もあるようだし、ユーザー数がほぼ横ばいのP2Pはトラフィック比率でいえば減少しているはず。この話みたいにP2Pを制限しても、時間稼ぎにしかならないでしょうね。
まあ、どっちにしても日本の場合だと特定のアプリケーションを対象に帯域制限するのは違法と総務省が言ってます [itmedia.co.jp]し、全体トラフィック制限しかできないと思いますが。
#そして今度は宣伝文句に偽りありという話になる……。
しもべは投稿を求める →スッポン放送局がくいつく →バンブラの新作が発売される
Re:日本の場合は…… (スコア:0)
2010年が近くなると、また騒ぎ出す気がします。
#とりあえずACで
Re: (スコア:0)
2010年問題ですか....
あの発言を見ると、電話屋さんはいつまでたっても電話屋さんですね。
ただ乗りという意味では、話題になったGYAOはISPにピアリング料金を払っていて、
そもそも、ISPは、NTT-Cや東西に従量課金で払っているはずです。
NTTが損していると思えないですが。
本当のただ乗りは、P2Pは配信コストが安い(=TV BANKのサーバ費用・回線費用)といいながら、ホークス戦のライブ配信をやっているTV BANKでしょう。
有料コンテンツのため経路の3重化とかやっているので、ISPの回線コストは3倍という状態です(ASを考慮してルーティングすればピアリングコストは減るけど、NTT-Cに払うお金は減らない。)。しかも、P2Pなのでトラヒックを把握して請求できないため困っているようです。