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陸上自衛隊の新型戦車、お披露目」記事へのコメント

  • 8~10億ってなってますが調達中止決まった頃には6~8億まで下がってたそうです。

    年間15両くらいしか作らないのにコストダウン頑張ってたんだな・・・と感心してました。

    米軍、エイブラムスを200両以上作ってその価格なのに・・・と。

    #親戚が作る側関係&自衛隊の方の知人から聞いたからAC・・・にしようと思ったけど良いや・・・。
    • by SteppingWind (2654) on 2008年02月16日 12時13分 (#1298183)

      複合装甲あたりに使われる素材が民生目的で使われるようになって量産効果が出たってことはないですかね.

      親コメント
      • えぇ、恐らくそうでしょうね。
        アビオニクスの電子機器もスペック的に安価になるでしょうし

        でも、一両数億のコスト削減は頑張った部分もかなりあると思います。

        関係者の苦労を思うとやっぱり頑張ってるなぁ・・・と。

        一応、実践経験無い物の世界で上位に入る戦車ですし。
        親コメント
        • by Anonymous Coward
          セラミック複合装甲の製品歩留まりの向上による製造原価低減とか
          チタンなどの難加工性特殊鋼の加工技術向上による歩留まり向上とか
          ムダ(ゴミ)なく作られるようになったのかなぁ?

          電子機器、特にCPUとメモリは同性能ならば、10年過ぎれば、格段に安くなりますが、
          その分、画像解析やらデータリンクなど色々と組み込むと値段が下げられませんね。
          工具や補修部品を含む価格なので、これまでの運用実績を元に、
          余分な補修部品がが削れている可能性もありますね。

Stay hungry, Stay foolish. -- Steven Paul Jobs

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