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MS IMEの変換効率悪化は開発が中国にシフトしたのが原因?」記事へのコメント

  • 実際の挙動 (スコア:5, 参考になる)

    分の途中で変換せず、最後に一気に返還させたときの挙動。 ←あ、これOffice IME 2007

    ATOK 2008

    電源スイッチを長押ししたり、動作中のアプリケーションが死んだ後に強制終了すると、毎回このような誤変換に悩まされることになるのです。

    Office IME 2007

    電源スイッチを長尾氏したり、動作中のアプリケーションが死んだ後に強制終了すると、毎回このようなご返還に悩まされることになるのです。


    ちなみに件のblogで言われているのはOffice 2007付属のMicrosoft Office IME 2007であって、Vista付属のMicrosoft IMEではありません。
    まぁIMEが間違った候補を出した時に、不用意に確定せずその場で正しく訂正することが、IMEを賢くするコツではないでしょうか。
    • by kim339 (16339) on 2008年02月18日 22時21分 (#1299428) 日記

      まぁIMEが間違った候補を出した時に、不用意に確定せずその場で正しく訂正することが、IMEを賢くするコツではないでしょうか。
       それは頭では分かっていてもすでに押しているんですよねぇ。全確定(大抵の場合Enter)キーを。
       思考を切らしたくないから「正しいだろう」とIMEを信じるも、裏切られてガックシ来るわけです。
       それからの再調教は時間がかかります。何回やっても覚えてくれない。

       あと散々単語をその場面で入力しているのに、出るべき単語が候補2番目に下がって変な単語が浮上してきて、それも全確定しちゃうんですよねぇ。
       同じような挙動がATOK12あたりとその当時のMS IMEでほぼ同時期のバージョンアップ後に見られたのは不思議な話です。
       産業界上層の影の声が(ワーカーの)居眠り防止に学習内容を裏切るようなコードを仕込ませたのかなぁ。

       うちはどっちにしても蚊帳の外。Anthyは実質的に開発終了だし、普及してきているからSCIM版ATOK希望。
      親コメント

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