コメント: 他のアプリマーケットとの比較 (スコア 5, 参考になる) 57
GooglePlay(Android Market)の場合、2008年10月に開設してから5万本の登録に達したのは、2010年の4月です。
AppStoreでも、2008年7月に開設して6万5千本に達したのが1年後の2009年7月。
Windowsストアは、2012年10月に開設して5か月で5万本の登録。
アナウンス:スラドとOSDNは受け入れ先を募集中です。
GooglePlay(Android Market)の場合、2008年10月に開設してから5万本の登録に達したのは、2010年の4月です。
AppStoreでも、2008年7月に開設して6万5千本に達したのが1年後の2009年7月。
Windowsストアは、2012年10月に開設して5か月で5万本の登録。
ここまで脆弱性の話題はないのか。
リンク先のItmediaの記事を見ると、NECの製品はメタマテリアルを利用したアンテナを使ってるのですね。
Itmediaの記事では感度10倍とか、サイズ88%削減とか、素晴らしい数字が並んでます。
技術解説はこのあたり。
NEC、メタマテリアルを応用した小型アンテナを開発
http://www.nec.co.jp/press/ja/1203/1902.html
電磁波ノイズを効果的にカットする世界最小の「メタマテリアル」ユニットセル
http://www.nec.co.jp/rd/special/consensus/201209.html
製品になるのはもっと先かと思ってたのですが、コンシューマレベルで使えるようになったということは、
今後採用が広がっていくのでしょうか。
新しいアルゴリズムをソフトハウスへ売り込んだ際に、「アルゴリズムの使用料としてではなく、マニュアルの著作権料として代金を支払う」という形態の契約になったことがある。既に論文化していて、特許等は取れない状態だった。
そういうテクニックを使っている場合もあるだろうから、一概に「サービスマニュアルに著作権なんてとんでもない」と言われると困るな。
# 旅費を払えば正規ディーラーの技術者が来てくれるのなら、「「自分の自動車は自分が好きなところで修理できる」という「修理の権利」」は守られているんじゃないかな。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1303/28/news093.html
赤松先生が二次創作関連ライセンス案をアップデート。
イベント限定の黙認ライセンスがなかなかユニークです。
ちなみに以前の提案がこちら。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1212/13/news055.html
新しいのはデッドコピー不可を明言しているのがポイントですかね。
愚痴りたくなるのは分かります。
官公庁のコンペで案を提出したとする。
案が通ったところで、その案をどの会社が実行するのか入札が始まる。
つまり案が採用されたところで、入札で最安じゃなければ案だけ盗まれて金にならない。
汚いにもほどがある。
# あんまり綺麗な話じゃないのでAC
>#「高橋名人」
16連「射」ってそういう…
そのままのコピーを禁止し、二次著作物のみを許可するっていうのは、
いまの CC で実現できないからじゃないでしょうか。
XMPでメタデータを埋め込みましょう
コンピュータは旧約聖書の神に似ている、規則は多く、慈悲は無い -- Joseph Campbell