tetsuyaのコメント: ファンキー末吉が既に日本にも持ち込んでますね (スコア 5, 参考になる) 24
話の流れから既に週アスで報告されてるかもしれません。
北朝鮮のタブレット分析(序章)
北朝鮮のタブレット分析(フライング編)
北朝鮮のタブレット分析(アプリ編)
アナウンス:スラドとOSDNは受け入れ先を募集中です。
「Linuxじゃないよ、Androidだよ」
「うるさい、お前なんかLinuxで十分だ」
「とほほ…」
運営の人が通報されたツイートを見て、会社のガイドラインと照らし合わせてチェックする、というなら大歓迎なのですが。
現状のブロック・アカウント凍結関連の仕様のように、一定数のユーザー行動(従来で言えばブロック、今度の場合は通報ボタン)によって自動的にアカウント凍結、というような処理になるのだとしたら、かなり怖いと思います。
実際、「ブロックする相手をリストとして共有し、誰かがブロック希望を出すと登録者の全員がブロックを行うことで他人のアカウントを凍結させるツール」なるものも存在します。確実に相手を凍結に追い込める、とまではいかないようですが、それで凍結された人も居るようなので一定の攻撃力はあるのでしょう。
#色々問題あるツールだと思うのでツール名やソースはあえて書きません
そうでなくとも、多数派が少数派の意見を封じ込めるためのツールとして機能してしまうのであれば、社会インフラにすらなりかけてるTwitterの是非が問われるようになるかもしれません。Twitter上ではそういう意見は出ないのかもしれませんが。
そういう現状を見ていると、「気に入らない相手や意見なので通報」ができてしまうのも、それはそれで怖いと思ったりします。
通報ボタンの乱用に対しても何らかのペナルティを科す、のようなバランスが取れればいいと思うのですが。(「攻撃的投稿」と同じように「攻撃的通報」も禁止する、等)
今後もUSBの裏表を間違えて挿入する日々は続くのか。
しかし、なんでこんな仕様なんだろう。もしかして
USB規格の設計者は、裏表の区別がつかない貧乳萌えなのではないか
と思い、Googleで検索したが同じ発想の者は皆無だった。
俺疲れてるのかな。
その昔、ポッポ総理が誕生したとき、ポッポ総理のお膝元の街で開票のアルバイトをしていました。
人口はおおよそ9万人で、投票数はおおよそ5-6万票だったと思います。
開票のアルバイト中は以下のような内容でした。
・卓球台に広げられた投票用紙の向きを揃える
・(職員が機械にかけて仕分けと票数をチェックする)
・機械が仕分けた結果、違う票が混ざっていないかチェックする
・(職員が票を数える機械で、開票機の結果票数と整合性をチェックする)
18:00集合で、20:30頃には終わっていました。
単一機械に任せず、人間と別の機械でのダブルチェックが鍵のような気がします。
いつの間にか「核融合」の名前が消えて「レーザーエネルギー学研究センター」になっちゃってますね。
それは「レーザー核融合に見込みが無いから」ではなく、
「核融合用レーザーのもたらす超高温・超高圧に(宇宙物理学などへの)高い応用が期待できるから」。
実際は実用炉に向いた高速点火用ターゲットの量産、炉への投入も含めた実用化に向けた地に足の着いた研究を進めている。
米国のNIFが頓挫した最大の理由は水爆のシミュレートである中心点火にこだわったからだろう。一般に中心点火のほうが高速点火よりも大きなエネルギーを必要とする。阪大は施設全体が小さくて済む高速点火を選んだ。繰り返し点火についても、
「レーザー核融合」、毎秒1回の100連続反応に成功
http://srad.jp/story/12/04/10/1649200/
にあるように研究は進んでいる。高速点火を続ける限り日本にはまだ望みはある。
SATISブランドはINAXの中でも高級品のブランドです。
駅のトイレにはないと思いますが、高級デパートや音楽ホールみたいなハイソ(?)な所には設置されていると思います。
おもに公園の公衆トイレを設計する機会がときどきありますが、いまだ設計に織り込んだ事はありません。
タンクレスタイプは掃除がやりやすいのではないかと思っているので、ある種公衆用には向いているとは思うのですが・・・いかんせん価格が・・・
バックドアを狙われたらひとたまりもありませんね。
> なお、日本語を含む33言語に対応し、世界117市場にて公開予定だが、日本での公開は予定されていないとのこと。
勝ったの負けたの他人のこと心配する前に、このボッチ感どうにかしなきゃ。
世界117市場で日本が入っていないって、「日本以外ほぼ全部」に見えるんだけど。
朝トイレから出て来ないお父さんにウォシュレット攻撃する事案が発生
UNIXはシンプルである。必要なのはそのシンプルさを理解する素質だけである -- Dennis Ritchie