je1ocvのコメント: 怖かった (スコア 5, すばらしい洞察) 233
小学生の頃、友達が「はだしのゲン」を読んでいて、それを借りて読んでみて、火傷した人が歩いている絵がとても怖く、トラウマになったことを覚えています。
中学校の修学旅行で広島に行って見た、平和記念資料館も怖かったです。
だからといって、閲覧を制限するのは駄目だと思いますが。
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小学生の頃、友達が「はだしのゲン」を読んでいて、それを借りて読んでみて、火傷した人が歩いている絵がとても怖く、トラウマになったことを覚えています。
中学校の修学旅行で広島に行って見た、平和記念資料館も怖かったです。
だからといって、閲覧を制限するのは駄目だと思いますが。
町田市って神奈川県じゃなかったんだ……
#10年ほど神奈川県民だったのに
落とされた側が「残酷なんで削除します」
語り継がなきゃならない側が「残酷なんで子供に見せません」
そりゃあ落とした側が覚えてるわけがないw
また落とすよw
書籍というのは年間7~8万点もの新刊が発売される非常に回転の速い業界。そのうちの大部分はそれこそ採算ぎりぎりのラインに価格設定がされていて、重版がかからないと出版社はまともな利益を得られない。
また、倉庫も資金も乏しい中小書店は本来商品の入れ替えが難しく、新刊を旬のうちに店頭に並べるというのは普通の問屋流通では不可能。
本というのは文化を支えるのに重要な役目を果たしては居るが、所詮は嗜好品でしかない。そのまま放置していれば地方には商品は提供されなくなり、重大な文化格差を生んでしまう。
しかし、実際には地方の書店でも、交通網の問題で数日の差はあるにしろ発売直後に新刊がちゃんと店頭に並び、ほとんどのタイトルを入手することが出来る。出版社の言う文化を守るというのはこういった側面が非常に強いです。
それを可能にしているのが取次を中心に資金をプールして新刊を常に回転させる返本システムです。
潤沢な資金をプールしている取次が出版社の新刊を見込みで大量に仕入れて各書店に卸す。書店は売れ筋の新刊を大量に仕入れ、次の新刊が発売されれば旬を過ぎてしまった売れ残りは返品して次の新刊購入に充てる。返品された書籍は取次でプールされて書店からの追加注文に応じて再度卸売りされたりもするが、売れなければ最終的に出版社に返本される。
その間に出版社は次の新刊を用意して返本された売れ残りの買い取り資金に充て、たまに出るヒットで帳尻を合わせる。
小売店への在庫リスクを極小にして最終的な返品リスクを出版社が負い、そのかわり取次が一次買い取りをして流通をコントロールする。それが再販制度と呼ばれている書籍流通システムの本質です。
書店は在庫リスクを追うことなく新刊を安心して仕入れることが出来、出版社は多様な書籍を採算ラインギリギリの低価格で出版出来る。
この結果、日本では地方でも豊富な書籍を入手することが出来る。これが、出版社の言うところの「日本の出版文化」です。
この日本独自の優れた書籍流通システムを支えているのが、再販制度と呼ばれている定価販売システムなわけです。過剰な値引き販売を認めてしまうと在庫流通能力を持つ一部の量販店が非常に有利になり、いくら返本制度があっても中小書店は大規模店舗に対抗するすべもなくつぶれてしまう。それでは買い取りシステムを運用する意味もなくなってしまい、流通システム全体が崩壊してしまう。
Amazonは書籍以外の商品の利ざやを使って値引き販売を行うことも可能なので、常時値引きというダンピングまがいの行為を大規模に展開することが出来ます。そうやって書籍流通の首ねっこをAmazonという外資の一企業に握られてしまうというは非常に不味いことだという認識は至極もっともな話です。
そもそもの話をすると、Amazonのポイントバックは出版社の利ざやを減らしているわけではなく、単にAmazonが身銭を切っているだけです。それで売れれば、短期的には出版社も取次も損んをするどころか利益になります。にもかかわらず、どうしてこんな要望を出す必要があるのか、というのはもう少し考えてみても良いのではないかと思います。
この方みたいです。
どんな写真を見ても「どうせトリックだろ」と思う事で
ダメージを軽減できるのです
神奈川県町田市は町田市民の鉄板モチネタです。
市内のバスは神奈川中央交通ですし、
図書館カードは神奈川県、大和市、相模原市でも使えますが、他の多摩市ではつかえないと言うw
また、フランチャイズ店舗の割引券が”神奈川店舗”版というのもざらです。
#地域版walker も 町田相模原walker という徹底ぶりw
心的外傷を考慮すると、
子供に戦争の悲惨な写真を見せるべきではないと思います。
いやいっそ日本が戦争したということを教えるのやめましょう心的外傷を負いますから。
アレゲはアレゲ以上のなにものでもなさげ -- アレゲ研究家