SanPierreのコメント: Re:日経サイエンスにも (スコア 5, 参考になる) 52
どういうわけか、今世紀に入ってから急速に見直されてるようです。
胃腸疾患に"糞便微生物移植"が有望
とか。
アナウンス:スラドとOSDNは受け入れ先を募集中です。
おしりから流しこめば良いんじゃないかな
事故時の動画ではないが、同じ人間が同じ機体を飛ばしている。
http://www.youtube.com/watch?v=kAzsEIpYnJk
ガキの頃に見た河川敷で飛んでいたラジコンヘリとは大違いだ。
佐賀のこれに関わった人の話聞いたことあるけど、効果上々と判断しているみたいよ。
佐賀の例はICTの適用で(未だにICTって言ってるの、教育方面だけだよね)生徒の積極的な表現力、発言力が引き出せる的な話だった。具体例で言うと、生徒の手元のPCやらタブレットやらを教卓横の大型ディスプレイにパパッと写せて、すぐに発表させられるよね。発表の機会増やせると、そっちの方の能力が伸ばせるよね。っつー、黒板に書き直してもらう時間省けるから的な話。
ICTなんて単語を引っ張るだけのことはある。代わりにもう一度黒板に書くときに、手段や場面の違いを意識して表現を変えるっつー能力を捨てるのかとか思ったり思わなかったりも。
他の事例とあわせてパネルディスカッションで聞いたんだけど、総じてゲーミフィケーション的な効果はあるらしい。紙と鉛筆より生徒の興味を引きつけられるそうな。
ただ、これはまだ、紙と鉛筆がありふれていて、PCやタブレットが珍しい場面に投入したからって要因もあるんじゃないかしら。逆になったとき、どーゆー話になってるかは楽しみですな。
ああ、そのとき聞いたんだけど、仙台の特別支援学級だったかなぁ、タブレットの個人負担には全く異論がなかったらしい。親は賛成どころか、むしり当然っつー反応で驚いたとか。
特別支援学級だからってのは多少ありそうだったけど、生活の一部として使うもの、使って欲しいものとして、親が購入するって感じみたいね。こう言っちゃ何だけど、現代において数万円だからね。それで子供の未来が開けるならってのは多数派なのかも。ま、子供がいない私が、私にじゃぶじゃぶ使うのと何ら変わらない... のかな。
自己紹介を書かなくても、GoogleやFacebookは関係も加味して情報収集しているから
例えばアカウントを移行してもgmailをやり取りする人が同じなら収集された情報は
あとから突き合わせて同一人物と認定されるだろう。
新アカウント切り替えや複数アカウント使用を多くの人がやりだしたら
googleなら、前のアカウントにメールが来てますとか、お忘れになったアカウントと
データを統合しますか?ということを指摘してくれる便利なサービスが始まると思うよ。
同じレベルで理解すると、例えば本会議の最中に自分の席で食事をする人はいないし、そこに住み込む人もいない。本能的行動であっても、時と場所は選ぶのが普通。
人以外の哺乳類でも餌を食べたり、用を足すとき、天敵から隠れる場所を選ぶのは、よく見られる行動。
半年ほど前の転職活動の時に受けたwebのテストはGoogle App Engine上で構築されていましたし
そのときから随分とRubyの使える技術者を手広く集めていたようなので
そういうところのタネが芽吹きだしたという感じなんじゃ無いでしょうか。
国内でも最近あった。農薬散布用の大きなものらしいけど
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/130718/dst13071812150004-n1.htm
友人にラジコンヘリ歴15年以上という愛好家がいますが、そんなベテランでも、ちょっとしたミスで制御不能に陥るそうです。
その友人は、もしもの場合を考えると、観客が集まるようなイベントでは怖くて飛ばせないと言ってます。
身近な人の偉大さは半減する -- あるアレゲ人