stmoreのコメント: Re:ライセンス証書の類 (スコア 5, 参考になる) 110
貨物の添え状と解され、信書にあたらないとされています。
http://www.soumu.go.jp/yusei/shinsho_guide.html
アナウンス:スラドとOSDNは受け入れ先を募集中です。
貨物の添え状と解され、信書にあたらないとされています。
http://www.soumu.go.jp/yusei/shinsho_guide.html
言葉のマジックだよなぁ
そりゃ、2012年(異常なまでに海氷が融けた年)から比べれば60%多いかもしれないが、
2007-2011年の平均と同規模に融けているし、2000年以前と比較すると「非常によく融けている年」ですな>今年
気候変動(温暖化)は直線的に推移するものではなく、揺らぎながら変動するものなので
そういうこと(年々変化で見ると「昨年より寒い」)もあります。
「これから日本は寒冷化する(冬になるから)」レベルの、時間スケールを混同した表現です。
#本家記事は編集者がフォロー入れてるの省いたのわざと?
I am so glad I resisted pressure from Intel engineers to let /dev/random rely only on the RDRAND instruction.
「Intel技術者の『/dev/randomをRDRAND命令だけに依存させろ』って圧力に抵抗しといてよかったわ」って発言してるのね。
ちゃんと考えてコード書いてるのに、こんな請願をされたらムカつくねぇ。
親が契約して子が使っているという状況ではねえ。
はい-たう【肺多雨】
[名](スル)郵便物や商品などを配達する際、大雨が降って肺にまで水につかりそうになるという比喩。
民明書房刊「天下一国民字典」より
∧_∧_ __
( ・∀|[ニ:|ol | i \ \
( つ ∩ ̄ | i l =l
と_)_) | |__ノ ノ
| ̄ ̄| ̄ ̄|
以前は郵政省独占だったからそれでもよかったけれど、最近はメール便とかいろいろできたので私企業でもできるようになった。そこを手抜きしている佐川が挙げられたって感じでしょう。ペリカンもクロネコも合法的に許可をとってやってる。
待て待て。何かいろいろおかしいよ。
まず、総務省の信書便事業者一覧によれば、ヤマト運輸は信書便事業者としての許可を取っていない。ヤマト運輸の「クロネコメール便」は軽量な荷物を運ぶサービスであって信書便サービスではないので信書の配達はできない。
次に、日本通運が許可を取っているというのは特定信書便事業者としての許可で、これは佐川急便も取っている。特定信書便事業者というのは信書を何でも配達して良いわけではなくて、特定の条件を満たしていないといけない。条件は何種類かあって、事業者ごとに異なる。今回郵便法違反になったのは、佐川急便が引き受けていた信書配達が、佐川急便が許可を受けた種類の特定信書便事業に該当しないということだろう。
許可されている特定信書便事業の範囲は佐川急便より日本通運の方が広い。具体的には、日本通運は名古屋市と大阪市で「3 時間以内送達の役務」の許可を得ているが、佐川急便は「3 時間以内送達の役務」の許可を得ていない。今回問題となった信書の配達が「3 時間以内送達の役務」かどうかは知らないが、もしそうだったら、日本通運なら合法だった可能性はある。
最初は全く判らなかった。
はいたう⇒はいたつ⇒配達
ですね。typo+誤変換コンボ?
いや、じぶんもよくやらかしますが・・・。
(正)お忙しいところ恐縮ですが
(誤)押しが強いところ恐縮ですが
日本発のオープンソースソフトウェアは42件 -- ある官僚