コメント: という記事を書くためのアンケートじゃねーの? (スコア 5, すばらしい洞察) 147
被害を受けた店や会社は必要に応じて訴えれば良い話であって、社会一般が「騒ぐほどの問題ではない」、という解釈だってできるだろ。
炎上騒動のように必要以上に煽って騒ぎにする風潮を踏まえての設問ならむしろ「騒ぐほどの問題ではない」と回答するほうが適切にさえ見えてもくるし。
n%がバイトテロを容認!
て書きたいがためのアンケートだったんじゃないのか?とさえ思える。
アナウンス:スラドとOSDNは受け入れ先を募集中です。
太陽系を脱出する宇宙船(英語)によると位置関係がよくわかります。
探査機まで光の速度で17時間半かかる位置の割に、
探査機から見た太陽は-16.2等級もあるのですね。
満月の-10等級よりずっと明るい(約250倍)です。
パイオニア10号の最後の通信が10年前に記録みたいに、
ゆくゆくはボイジャーも運用が終わるんでしょうが。
調べてみたら、ハウス食品内に専用ページが有る、コツコツと積み重ねてきた研究なんですね。
って、/.でも過去に話題になってました。(関連リンクに追加すべき)
>同じ情報であっても紙媒体(反射光)とディスプレー(透過光)では脳は全く違う反応
……とあるが、「同じ情報」とは何か。両者は、解像度も色域も、眺める角度も同じだったのか?
反射型ディスプレイとギラギラした印刷で比較したらどうなるのか?
どの要素が脳の処理の違いに作用しているのか、詳細な分析がほしい。
去年、ツイッターで「どうして紙にプリントアウトした方が圧倒的に間違いに気付きやすいのか」という話が盛り上がっていた。
このあたりの問題の謎はとても深い。さらなる研究の進展に期待。
今日開催された2013年度第3回宇宙政策セミナーで常田宇宙研所長が、
明日の内上げを告知していましたが、講演の発言の中で、
イプシロンロケットばかり注目されているが、ペイロードのSPRINT-Aも同様に
今後の日本の宇宙開発にとって重要な衛星なのでよろしく、というお話がありました。
ISASとしてはASTRO-Hのような最先端の大型プロジェクトは
数年に一回しか出来ないので、その合間をSPRINTシリーズでつなぐことで、
研究者に対して打ち上げ機会を確保すると共に、より実験的なものや、
学生向けには更に小型の衛星で、という方針のようです。
#趣味的にはSPRINT-Aの愛称がどうなるのか、わたし、気になります。
こげなお土産もNGっすね。
http://planner100.blog.eonet.jp/default/2006/08/post-658f.html
#この前京都に行った時には買いそびれたのでID
日本も負けずに、修羅の国こと福岡で対抗しようぜ。
「手投げ弾」すてるな条例、模造品もダメ
コンピュータは旧約聖書の神に似ている、規則は多く、慈悲は無い -- Joseph Campbell