アナウンス:スラドとOSDNは受け入れ先を募集中です。
sumのコメント: Re:本当の意味はSMSそれ自体じゃない (スコア 5, 参考になる) 15
何が嬉しいのかはこの辺
「アンテナピクト問題・セルスタンバイ問題とは何か」
http://techlog.iij.ad.jp/archives/487
>「IIJmioでもCSにRegisrationを許可して欲しい」ですか?それができるなら私も個人的に嬉しいのですが。
>ぶっちゃけ無視できないレベルのコスト上昇になるそうなんですよ
他社が先行していたこともあるのか、月額150円(他社同等)に収まったようで。
Mediatekのチップ採用機でパッチが要らなくなりそうなのが嬉しい。
whitedogのコメント: Re:参考記事 (スコア 5, 参考になる) 33
primaveraのコメント: これしかない (スコア 5, おもしろおかしい) 138
やはり、つり革等で手が塞がってても揺れる車内でも使える音声入力が最適かと思います。
また、音声入力には隠れたメリットもあります。
電車の中で、「シャープインクルードスペースショウナリエスティーディーアイオーポツ・・・・」とブツブツ呟いてみて下さい。
するとあら不思議、さっきまであんなに混み合ってたのに、自分の周りだけにスペースが出来てより快適に!!
コメント: Re:完璧に守られなきゃ、機能していないってことになるの? (スコア 5, 参考になる) 49
> そういうゲームが子供に悪影響を与えると思うのも、そうではないと思うのも個々の親の判断だ。
うん。実はKotakuの記事の著者はそういう考え。
そこで、「店員として、親の判断の助けになろうとして説明してるんだから、客もちゃんと聞け。そして考えてくれ」と言ってる。
「自分がHaloやSkyrimやFableみたいなM-ratedゲームをやってる時に隣に子供が居ても問題ないよ。でもDuke NukemやSaints RowやGTAなら話は別だよ。」と言ってて、具体的にGTA Vにはあんなシーンやこんなシーンがあるんだよ、年上の子供のために買うのでもそこのちびっ子に見せるのはマズイよ、と説明してるそうだよ。
「だから俺が説明してるとき、空返事しながらiPhoneいじるのはよせ」と締めてる。
# だからストーリータイトルのレーティングが機能してるしてないはちょっとピントがずれてる
# 元々、機能させるかどうかは親に依るところが大きい
fslashtのコメント: Androidでセルフ開発ならAIDE (スコア 5, 参考になる) 138
Androidで小さなアプリを作って遊ぶなら、AIDEがおすすめです。バージョンアップを重ねかなり洗練されてきました。
ソフトウェアキーボードで入力してても、補完が効くので意外と打てます。
作ったプロジェクトはローカルでビルドしてそのまま実行できます。
プロジェクトはDropboxで共有もできるので、PCで開発しているプロジェクトの調整や小さな処理の追加程度から始めるのが良いかもしれません。
コメント: Re:やめてくれー (スコア 4, 参考になる) 93
Googleはユーザエージェントをみて転送するか否かを決定しているようなので、ユーザエージェントを非常に古い時代のものに変更してみてください。 Firefoxならadd−onが必要かもしれませんが、Chromeでもたしかコマンド引数を指定すると変更できたはず。
usagitoのコメント: 耐震ラッチ (スコア 4, 参考になる) 43
揺れが収まるとロックが解除されるとのことだが、揺れが収まる前に停電になったらどうなるかは気になる
台所収納用の金物などに広く使われている「耐震ラッチ」は、電気を使いません。
センサー役の部品の重心がずれるとロック、垂直に戻ると解除。
同様の機構なら、停電時のロック解除についての心配は無用です。ただし、床が傾いてたら開かない。
unclearのコメント: Googleそのものがリスク (スコア 3, すばらしい洞察) 93
rxk14007のコメント: 日本海側における隆起した地形 (スコア 3, 参考になる) 33
日本海側では地震の断層活動によって海から隆起した地形がいくつか存在している。
一時的な島ではなく、田畑として開墾されて現在でもそのまま隆起した地形を確認できる。
今から200年ほど前に発生したこの地震で、象潟周辺は広く地盤が隆起し、潟湖が干上がり陸化したのですが、これは断層の活動によって地盤にずれが生じた結果、地面が隆起したことによって引き起こされた現象です。このようにつくられた地形は、秋田県周辺の日本海側沿岸部では、秋田県八峰町八森~岩館付近(1704年 岩館地震により隆起)、青森県深浦町大戸瀬周辺(写真3:1793年 西津軽地震)、新潟県佐渡市小木周辺(1802年 佐渡小木地震)、秋田県男鹿半島北西部(1939年 男鹿地震)などにみられます。