コメント: 例えば…… (スコア 5, 興味深い) 48
他にはネコの画像とかもありえそう……
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他にはネコの画像とかもありえそう……
飛行機整備の人の話ですけど、マニュアルを暗記してはいけないそうです。
必ずアップデートされている最新のマニュアルで手順を確認しつつ整備を行うこと。それが大事なのだそうで。
飛行中全ての手順をマニュアルを読みつつ、というのは非現実的でしょうが、イレギュラーな処置が必要になった場合はマニュアルを参照しつつ、というのはあるのかもしれません。
Ipad導入時に、大抵のことは既に書かれているのです が……
ANAとJALの導入事例です。
http://www.jana.or.jp/denko/data/21_3_3.pdf
http://www.atsri.or.jp/cns.atm/sympodium/7sympoMS/jal_787_EFB.pdf
紙を置き換えることによる重量減が一番大きなメリットですが、
差し替えの手間がなくなるという点が、現場からは非常に歓迎されています。
従来のマニュアルやチャート類は改訂があるとその都度差し替えとなりますが、
その手間は結構バカにできません。
電子マニュアル(電子フライトバッグ: EFB)の場合、データ配信で終わりですので、更新が非常に楽。
また、EFBならではのメリットも。
非常時の操作は、必ずマニュアルを読みなが ら操作するのが原則ですが、
787等機体システムと連動しているEFBでは、機体が出しているFailメッセージに対応して、
該当手順が自動的に表示されます。
マニュアルの該当項目に対応した操作画面が、
自動的にコクピットディスプレイに表示 されるというのもあったような。
例えば、「○○のサーキットブレーカを切れ」 という指示だったら、
自動的に該当サーキットブレーカの操作画面が表示されるとか。
他にも、従来であれば飛行場の紙地図を見て、管制からの音声指示を聞いて誘導路を移動していたのが、
電子地図に自機位置やルート、スポット等が表示され、進入禁止・解除が地図上で指示されるなど、
いろいろとメリットがあります。
鶏の唐揚げの中身がSPAMだなんて…
著作権がかかるのは「複製」にたいしてだから
自分でスキャン>私的複製なので問題ない
他人がスキャン>私的複製でないからアウト
スキャンしたものを人に売る>私的複製でないからアウト
オリジナルを人に売る>複製関係ないので問題ない(頒布権は消尽する)
単純な話だよね
普通はどういった内容で信用情報にはねられたのかはわからない。
なので信用情報を持ってるところに調査をしてもらってはじめて何が原因かがわかるような仕組みだったと思う。
(その際に調査料金が必要だったと思うが今も必要かどうかはわからない)
わざわざお金を払ってまで調べる必要があるような人がいたってことなんだろうな。
発表が新作発表会の後だったりと最悪すぎるし、
発表会で行政指導を受けるような重大ミスは無いと発表しておきながらこれほど大規模なことを報道発表だけで済ますのは
孫さんがいってた企業理念からすると「ソフトバンクは終わった企業」ということか。
# ミスは起こるものだ。私だってよくミスするし。
# でもそれをカバーして情報をオープンにするにあたって暗い意図が無いようにして欲しいもんだ
今日の夕飯はネコです
未知のハックに一心不乱に取り組んだ結果、私は自然の法則を変えてしまった -- あるハッカー