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2007年のネット広告費、雑誌広告費を抜く」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward on 2008年02月21日 11時26分 (#1300982)
    雑誌が潰れていく理由が増えていく……。
    版元さんは頭抱えていることでしょう。ひょっとすると代理店も頭抱えているかも。
    • Re:これでまた (スコア:1, 参考になる)

      by Anonymous Coward on 2008年02月21日 11時38分 (#1300988)
      文春のように、本体は実は不動産経営で食っている、とかいう会社は強いですなっ。
      出版なんか趣味ですよ、趣味。ガハハハハハ……とかなんとか。
      親コメント
      • by soy_milk (26202) on 2008年02月21日 23時43分 (#1301365) 日記

        出版以外の事業を手がけている所はけっこうあるようですね。しかし下手に多角経営をやろうとして会社を傾けたと言われる例もありますし、他事業の収益もかろうじて赤字を補填できる程度、なんて場合もあるとか。

        現在のような経済情勢では他事業も保険になるかどうか……

        親コメント
        • by Anonymous Coward

          ぬれ煎餅でも売れば良いのではないか?

          # 「出版費用を稼がなくちゃ、いけないんです!」とか。

    • by Anonymous Coward
      出版業界は新しいメディアが出るたびにこの世の終わりのような悲鳴をあげます。
      ちなみに約半世紀近く前にこの国でテレビ放送が始まった時代も
      今と同様な事を言っていました。

      それでも結局、滅ぶ事は無かったという事は、
      出版業界の時代に対する適応と棲み分けと淘汰が起きただけと言うことでしょう。
      新しいメディアに顧客が逃げられてしまうのは、その程度の代物だったと言うこと。

一つのことを行い、またそれをうまくやるプログラムを書け -- Malcolm Douglas McIlroy

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