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アレゲは一日にしてならず -- アレゲ研究家
チェーンメール回覧するくらいの"善意"があるなら (スコア:4, 興味深い)
手間は一度登録の作業を受けるだけ、
それから、たまに来るかもしれない献血の依頼に受けられる範囲で協力するだけ。
(HLA適合の献血依頼がたまにある場合があります)
その先、骨髄液提供のドナーとなる可能性もあるけど、経験無いのでそれについては私には良く分らない。
この手のチェーンメールって、「あなたは善人?それとも悪人?」という踏絵を踏まされているようで、気分が悪い。メールを回覧することで、自分に「善人」のレッテルを貼ることは出来るかもしれないが、それだけの話なんです。
私が骨髄バンク登録の理由を第三者に話すときは、「献血
Re:チェーンメール回覧するくらいの"善意"があるなら (スコア:0)
スタンプラリーがてら出張先や旅先で献血して献血カードに印字される履歴を見てニヤニヤしてます
以前は目的地付近に献血ルームが無いかと探していたのですが、最近では末期症状なのか献血ルームの
一覧を見ながら回りに観光スポットは無いかと探してることがあります・・・
色々回ってるとノベルティ(?)の差を感じたり、献血ルームの看護師さんと話しが盛り上がったりと
割と楽しいんですよね
自己満足100%なのであんまり誉められた動機では無いですが、まぁ血液提供してるってことで・・・
ただトラブルが起こったりしたらどうしようと思わないでもないですが