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RIAAが得た和解金はどこへ?」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward
    アーティストごとの被害額が最初にあって
    そして訴訟で求める金額がある
    そこから弁護士との取り分をパーセントで差し引く
    その残った金額を何で割り振ることができないのだろう?

    つまるところ被害額がどんぶりでしたと言う訳ですか?
    •  この手の訴訟はほとんどすべてがドンブリかつ水増し請求ですよ。

       RIAAはファイル交換でやり取りされていた権利のある楽曲リストすら把握してないんじゃないですかね。
      --
      しもべは投稿を求める →スッポン放送局がくいつく →バンブラの新作が発売される
      • Re: (スコア:2, 参考になる)

        RIAAが権利侵害のリストをきっちり把握してなくても、訴えられた方がその資料を提出すればいいだけ。
        そうなってないという事は、どっちも把握できてなかったと言うこと。

        RIAAのどんぶり勘定が通ったのは、訴えられた方にも責任がある。
        • by Anonymous Coward
          ・被告が権利侵害のリストを提出しなければ、原告の恣意的な請求が認められる。
          ・被告が権利侵害をしていない場合、被告は権利侵害のリストを提出できない。

          合わせると何もしていない奴を訴えるだけで好きなだけ金が取れる気がするぜ。
          • >・被告が権利侵害をしていない場合、被告は権利侵害のリストを提出できない。

            その場合、損害賠償をする必要が無いので、リストを提出する必要はありません。

            権利侵害をしておいて、そのリストを提出出来なかったから、原告の言い分が採用された。
            親コメント

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