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アレゲは一日にしてならず -- アレゲ見習い
!下品! 背徳の味は甘美な味 (スコア:1)
あまりにも従順なヒトより、適度な羞恥心と自尊心を兼ねそろえたヒトのソレが恥辱で崩れていく様を眺めていたほうが楽しいような。(最低
ご主人様には眼鏡必須です。
あられもない姿を鋭い視線で串刺しにしてニヤリと軽く口をゆがませ、おもむろに左手の中指で眼鏡の位置を直すのです。
「動くな、酒がこぼれる。」
「……(半泣きで声がでない)……。」
…発想が下品だ…鬱鬱鬱鬱。
Re:!下品! 背徳の味は甘美な味 (スコア:1)
後日の話、、、。
ピンクのランニングシャツに、白の短パンをはいた子が横に来て給仕を始めた。
お客:「ふむ。これが、、、なかなかいけるね。
ところでここに隠しているのは何かなぁ???どれっ。」
給仕:「いやぁん」
お客:「これはなんだい。言ってみなさい」
給仕:「ウィンナー、、、気になる?」
お客:「隠してりゃな。ほれ」
軽く言い放つと客はそれを口に含んだ。夜はまだまだ深い。
....
主人:「いかがでした?」
お客:「思ったよりいけるね。冗談としては」
主人の眼鏡がキラリと光る。
主人:「よかった。es++さんが絶対うけるからといって出させたんですよ。
美少年で美少女を飲むと言う趣向です」
お客:「でも、なんで最初は隠してたんだ?」
主人:「あぁ、お客さんの反応を見てけげんな顔をしたら、
出すのを寄せって言ったんですよ。私が」
お客:「でも、やっぱ第一感は変ですよ。日本酒にウィンナーソーセージってのは。
もしかして、es++さんてのは吉幾三のファンなんですかね?
ウインナーコーヒーのオーダーに、普通のコーヒーとウインナーを出したって言う。」
#よしよし、これならネタだ。ただのお下品じゃないぞ。