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「クルトガエンジン」搭載、芯が回るシャープペン」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward on 2008年03月25日 7時05分 (#1318599)
    外せるものは外して、買う時もなるべくついてないものを買って使ってましたよ。
    一番気に入ってたのは、自動繰り出しが流行った頃に出た、三菱鉛筆のuniそっくりのデザインのやつ。
    自動繰り出しにありがちな芯のガタつきもなく、それによほど自信があったのかノック機構すら省いた潔さ。
    価格も安かったので、予備も含めてまとめ買いしましたね。今でも数本残ってる。
    • by Anonymous Coward
      あれは値段の割に良くできていました.

      > それによほど自信があったのかノック機構すら省いた潔さ。

      一応(名目上かもしれませんが)シャープペンシルではなく,
      "自動鉛筆" とかそんな感じで使い捨てに近いコンセプトだったはず.
      (価格も100円シャープペンより下の80円だった)

      今回の製品,メカとかはかなり興味あるけど,実際の実用性では
      自分でくるくる回しながら使う方が使いやすいんだろうなー
      • by Anonymous Coward
        パイロットの "オートマチックえんぴつ" ですね。
        確か 10cm 以上もある長い芯が一本だけ入っていて、
        仕様上はこれを使い切ったら終わりの使い捨てでした。

        頭を軸から引っこ抜けば何度でも詰め替えられるのですが、
        使い捨てと割り切った軸が非常に割れやすいので、あまり実用的な技ではありませんでした。
        添付の芯の品質もあまり良くありませんでしたし。

        とはいえ、鉛筆と殆ど変わらない超軽量設計のおかげもあって、
        試験のときなど集中力を維持したまま、文字通り
        途切れることなく書き続けられる"魔法のえんぴつ"としてそこそこ便利に使ってました。

人生unstable -- あるハッカー

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