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こんにちわ。とりあげてくださって、ありがとうございます。もうひとつの言語帝国主義、ということで、よろしく おねがいします。
わたしは、あべ・やすしというものでして、ましこさんとは別人物です。言語が知的障害をつくるというのは、ぱっと わかる表現ではありませんでしたね。すみません。
二重の意味で、言語なんてなければ「知的障害者」なんていないということです。だから言語をなくせという議論では ありませんけども。
ともかく、ねむたい状態で かいた文章なので、むちゃくちゃでした。補足をかきたいと おもいます。
あべ・やすし http://www.geocities.jp/hituzinosanpo/ [geocities.jp]
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計算機科学者とは、壊れていないものを修理する人々のことである
hituziのブログのひとです。 (スコア:0)
こんにちわ。とりあげてくださって、ありがとうございます。もうひとつの言語帝国主義、ということで、よろしく おねがいします。
わたしは、あべ・やすしというものでして、ましこさんとは別人物です。言語が知的障害をつくるというのは、ぱっと わかる表現ではありませんでしたね。すみません。
二重の意味で、言語なんてなければ「知的障害者」なんていないということです。だから言語をなくせという議論では ありませんけども。
ともかく、ねむたい状態で かいた文章なので、むちゃくちゃでした。補足をかきたいと おもいます。
あべ・やすし
http://www.geocities.jp/hituzinosanpo/ [geocities.jp]
Re:hituziのブログのひとです。 (スコア:1)
私のようなシロウトの妄言に文をお寄せくださり、たいへん恐縮です。^^;
ただまあ、色々な本からのウケウリですが、近代国家における「言語という装置」は本質的に差別の構造を内包しているのだろう、と考えています。
IT関連という仕事柄、英語の技術論文などを読むことがありますけど、わざわざ難解な単語が用いられたり、あるいはラテン語やフランス語の単語を使われると、「格好つけずに分かりやすく書けよ」と思うことしばしばです。また、英語ネイティブな人の修辞レベルからすると、私の書く英文は中学生以下のレベルでしょう。
ITに限らず、テクノロジーは「人のためになり、社会を豊かにする」という本来の目的を忘れてはならないのですが、往々にして新たな差別や格差を生む「装置」として使われており、そういう業界に身を置く立場としては、「技術帝国主義」に批判の声をあげるべきです。その反面、「技術帝国主義」は儲かりますし、また我々のステータスの向上につながるので、インサイダーとしてラディカルな批判をするのは難しいところがあります。
あべ・やすし様のブログをブックマークさせていただきました。今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。