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192.168.0.1は、私が使っている IPアドレスですので勝手に使わないでください --- ある通りすがり
カラヤンのCDはドンシャリ (スコア:0, 興味深い)
老齢で鼓膜がゆるゆるになっていたおかげで,彼のレコード(アナログ版)は中高音と中低音を強調した,いわゆる「ドンシャリ」の録音で残っているものがほとんど。
宮崎駿も,カラヤンと同じくらい巨匠になって,同じくらい老いたと言うことでしょう。
ちゃんちゃん。
それはちがう! (スコア:1, 参考になる)
Re:それはちがう! (スコア:1)
マイクロ精機のプレーヤーで聞いたら素晴らしかった。
Re:それはちがう! (スコア:0)
>原音に忠実にするには、どんしゃりにならざるを得なかったわけ。
って言うのは正解ではないような気がします。
演奏家聞いている音と、
リスナーの聞いている音とは違う。
演奏家は、自分の演
Re:それはちがう! (スコア:1)
>リスナーの聞いている音とは違う。
>演奏家は、自分の演奏を聴衆位置では聞けない。
んでもカラヤンは演奏家じゃないし…
指揮者の位置と客席でも聴こえ方は違うでしょうが、それを言うならホールのどの位置で聴くかによる違いとどれくらい差があるのでしょうか。
「指揮者が聴いている音は本来の音ではない」と主張しているようにも受け取れるので、私にはあまり納得できません。
うじゃうじゃ
Re:それはちがう! (スコア:0)
70年代後半の独グラモフォン版も,ドンシャリでしたよねえ。
> 当時(1960年代から80年代)のアナログレコードの再生環境は超高級
> 品でなければハイ落ち、ロー落ちというものがほとんどで、中域が
> めちゃくちゃ厚いものがほとんどでした。古い真空管アンプの特性
> も同じ。
70年代後半になると,40KHzまで再生できるドームツィーターとか,
6-7万円台のDCアンプ