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クラックを法規制強化で止められると思ってる奴は頭がおかしい -- あるアレゲ人
衰退して当然。 (スコア:4, 興味深い)
固定電話が衰退したのは、もちろん携帯電話の普及によるものでしょう。
固定-固定間の通話料も、下がったとはいえ、携帯電話のような無料通話も
ないですし、FAXでもなければ固定電話を使う理由がほとんどなくなって
来ているのだとおもいます。
回線数もですが、通話料金収入も右肩下がりなのではないでしょうか。
固定電話は置いたままだけど、電話しなくなった、という人は多いと思います。
ウチも、宅配便の再配達と、ピザとかの出前の注文ぐらいしかしてません。
もうひとつ、固定電話は、ナンバーディスプレイがオプションで、月額420円も
課題は個人宅よりも法人顧客の引き留め策 (スコア:0)
柔軟な料金プランの設定以外には難しいでしょうね。
個人宅、法人契約、いろいろ考えられますが、技術上の制約条件も厳しいし。
契約減少が著しく経営上のマイナス要因になるのは個人宅よりも大口法人です。
ところが、例えばビル内PBXの関係であれも出来ないこれも出来ないみたいなことはあります。
素直にIP電話にした方が手間がかからないしベンダー間の競争原理も働く。
中小企業だといまだに旧式のホームテレホンを利用してたりしますが、このような顧客向けのシステムとなるとIP化した方が手っ取り早い。
NTT局舎内のデジタル交換機はある程度多様なサービスに対応できるのですが、個人契約者向けサービスの実現には、それに繋がる端末の仕様を策定してメーカーに売り出してもらうにも、現状では足並みをそろえるのは大変でしよう。
とりあえず、携帯で当り前な付加サービスの利用利用金の撤廃には賛成。
基本利用金や通話、接続利用金の値下げも必要。
携帯並みの複雑奇怪な利用金体系の採用には反対。
と思っていますが。