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一つのことを行い、またそれをうまくやるプログラムを書け -- Malcolm Douglas McIlroy
できませんでしたという (スコア:1)
/.configure;oddmake;oddmake install
Re: (スコア:1)
何か設定が違うとか通信方式が違うとか、タイミングがアレだとか、基地局との関係がどうとか、
いろいろ「不発になる」理由も考え付くのが悩ましいところです。
例えば携帯電話って、自分の送信する電波に関しては基地局へ届くのに必要十分なだけの電力しか
出さないことで、余計なパワーを出すことによる無駄な電池の消耗や外との混信を抑えているでしょう。
基地局とのリンクが容易に確立できる近場にいる携帯からは弱い電波しか出なかったりするんですよ。
もし、あれがハッタリだったとしたら、多分タネはテーブルの下に仕掛けてあるのだと思います。
自分なら電子レンジのような強力な電波源を用意して、下から机を透過してポップコーンへ
電磁波を打ち込んで破裂させることを考えますね。
電磁波は危険 (スコア:0)
他の方法としては、ニクロム線やハロゲン球によるテーブル板の加熱。でも周囲の携帯電話には熱が伝わらないようにするのが難しそう。そうするとポップコーンの下の部分だけを金属にしてIHヒーターで加熱とかかな。
赤外線レーザーも可能性としてはあり?
Re: (スコア:1)
というかシリコンベースの撮像素子は赤外線にも感度があるので、
CCDやCMOSのような一般的な撮像素子を使っているなら、実行してもあっさりバレそうな気がします。
普通のカメラには通常、衣服透過のスケスケ撮影にならないように一応フィルタが入っていますが、
強力な赤外線だと抜けてきますよね。赤外線リモコンとかもしっかりLEDが光ってるのが見えますし。
マグネトロンを使ってシールドされていない野外で電磁波を使った実験をするシーンは見たことがあります。
ディスカバリーチャンネルか何かだったと思いますが、ビームをしっかり誘導すれば、
ゆで人間にはならずに済むみたい。もっとも、導波管の先に障害物は置いてなかったようだから
今回のような動画と全く同じ条件かと言われると、正直なところ自信がないのですが…。
Re: (スコア:1)
一緒に実験していた先輩が、作業中にIRスコープに被弾して、画素が一部壊れました。目じゃなくてよかったと思いました。
某国の研究所では、やはり高強度レーザで院生が事故に遭い、彼の場合は視力をほとんど失う重傷でした。
強度1テラワットだと、百万分の1が反射してても、まだ1キロワットありますしね。
目に見えないレーザはホント怖いです。
Re:電磁波は危険 (スコア:1)
テラワット級レーザーなんか使ってたんですか。物理屋は物凄いモノを持ってますね。
実験に使えるほど安定していて赤外領域の出力があるとなると、YAGあたりかな。
もしくは炭酸ガスレーザーか。あらかじめポンピングしてあるブースターを使うと、
パルスの幅は短くなるものの、最大出力は異様に上げられるそうですね。
テラワット級レーザーって何ジレットぐらいあるんだろう。
# 初期にレーザーを研究していた人たちは髭剃りの歯(ジレット)をターゲットにして撃ち抜き、
# これを何枚貫通したかで出力の大小を比較していたそうですが…。
最初に作られたルビー・パルスレーザーの出力は2ジレットだったそうです。 [wikipedia.org](髭剃り刃2枚貫通?)