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生活保護107万世帯に地デジ受信機支給へ 」記事へのコメント

  • 在米です。

    米国政府(FCCだったか)は一律に全家庭に地デジ受信機の購入補助金を1台50ドル、1家庭2台分まで配布を行っているので、申し込んで100ドル手にしました。購入用のクーポン権が来たので、現金価値はありません。

    近所の家電屋に行って、60ドルの受信機を購入、差額は10ドルの足が出ました。

    地デジを従来の27インチのアナログ機で見ると、ゴーストや砂がないので、ワイド画面でなくとも恩恵あります。

    多分、申し込まないと支給されないと、いうのがミソだと思うのですが、全家庭一律と決めた米国政府はこれにどれだけの予算を立てているのでしょうか。気にはしませんが、興味はあります。

    というか、いつから日本では生活保護が対象の社会的弱者をバッシングしてもいいようになったのですか?
    • by Anonymous Coward on 2008年06月11日 17時54分 (#1361465)
      >というか、いつから日本では生活保護が対象の社会的弱者をバッシングしてもいいようになったのですか?

      少なくとも60年くらい前からじゃない?
      日本国憲法が施行された時点で言論の自由が保障されています。

      「こんな時間に会社から/.Jに書き込みなんてしやがって、この給料泥棒がっ!」などと私をバッシングする自由が私の同僚にはあると思いますし、同様に生活保護受給者を「この税金泥棒がっ!」とバッシングする自由が日本国民にはあるんじゃないかと。
      親コメント

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