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重量が800kg未満の軽自動車なのに燃費が12km/Lなものと、重量が1290kgあるのに燃費が20km/Lなハイブリッドでは、どう考えてもハイブリッドのほうが環境負荷が低いですよね。
そう思うなら、考慮した材料を出してみればいいのに。
どう考えてもハイブリッドのほうが環境負荷が低いですよね。
トヨタはLCA(ライフ・サイクル・アセスメント)を計測し、「旧型のガソリン車」よりも、10年10万km走行時の環境負荷を抑えているとコメントしている。しかし、このコメントにおいてはハイブリッドシステム関連の部品が計測対象に含まれていない模様で、第三者による検証が待たれる。
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人生の大半の問題はスルー力で解決する -- スルー力研究専門家
タイトルに偽り有り (スコア:0)
軽量な車ほど環境負荷が低いというのは、いまさら偉い人が
主張しなくても誰でもわかることですが、ちっとも
「ハイブリッド車よりも」という説明がないです。
重量が800kg未満の軽自動車なのに燃費が12km/Lなものと、
重量が1290kgあるのに燃費が20km/Lなハイブリッドでは、
どう考えてもハイブリッドのほうが環境負荷が低いですよね。
スペック的に燃費が25km/Lあるとなっている軽自動車も最近は
ありますが、やはり実際の街乗りではプリウスのほうの燃費が
良かったという報告もありました。
さらに、軽量化を
Re: (スコア:2, 興味深い)
製造時の環境負荷と廃棄時の環境負荷を考慮してない。
それに、燃料以外にも考慮すべき運用時の環境負荷はある。インバータやバッテリーなどの消耗品がそれに当たる。
Re: (スコア:0)
> それに、燃料以外にも考慮すべき運用時の環境負荷はある。
> インバータやバッテリーなどの消耗品がそれに当たる。
そう思うなら、考慮した材料を出してみればいいのに。
いつもケチを付けるだけなんですよね。Ryo.Fは。
インバーターがそんなにひどい消耗をするのか、
プリウスのバッテリーは再生することも出来るようになっているとか、
そういう考慮はしないのでしょうかね。
一般に、月1000km走行というのが車両査定などの目安らしいし、
計算しやすいので、その距離を10年間乗ったとしましょう。
12km/Lの場合、120,000km走り、ガソリン
Re:タイトルに偽り有り (スコア:1)
ちなみに、プリウスが本当に環境負荷が低いのか、については、いろんな意見があるようです。Wikipediaの記事 [wikipedia.org]によると、とのこと。ちなみに、バッテリーのメーカー保証は、名目上「5年または10万キロ」。今やっと初代プリウスが10年経った辺りですから、これから先どうなのか、興味のあるところですね。