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環境負荷が低いのはハイブリッド車よりも軽量な車」記事へのコメント

  • 軽い車の燃費がいいのは当然の話で、それをなかなか実現できないのが難しいところ。
    身の回りを見渡してみるに、多くの人は無駄な装備をつけすぎではないかと私は思う。
    まず後部座席。日々の通勤やちょっとした買い物ではほとんど一人で乗ってるわけで、実に無駄。
    後部座席が不要なら運動性のいいミドシップを採用できるメリットがある。
    そしてトランク。トランク自体が車体の重量に及ぼす影響もさることながら、トランクなんてあるから傘やバッグをはじめとする無駄な荷物つみっぱなしなんて状況が発生する。トランクなんて普段使うことないでしょ。
    更なる提案として、直接燃費に影響するわけではないが、オープンカーをお勧めしたい。オープンにすると楽しいので夏暑くてもついついエアコン切って屋根あけて走ってしまう。昼間は地獄のごとく暑いけど、それを上回る魅力がある。エアコンを切れば燃費向上は間違いなし。
    以上の理由をもって、燃費向上には軽量コンパクトなオープン・ツーシーター・ミドシップ車を推すものである。
    こんなに良いのにどうしてなくしちゃうかなあ、トヨタさん。
    • 800kgを切るツーシーターミッドシップオープンのホンダ車に乗ってます。
      燃費は16~17km/ℓ位ですよ、まあさほど渋滞のない道路を往復20キロ位の通勤で使ってますが。

      運転は大変面白く、もう3台乗り継いでます。
      • 自分もそれに乗ってました。

        燃費もそれくらいでしたけど、乗ってて本当に楽しかったせいで、
        ついつい普通の車の倍以上の距離は走ったので
        ちっとも環境に優しくなかったですけどね。

        # オープンの爽快さもよかったですが、もっと運動性能とパワーが欲しくて
        # 倍の排気量で同じくらいの重量のホンダのハッチバックに買い換えましたが。
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