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テレビゲーム中毒者は社交性がないわけではないが、問題がないわけでもない」記事へのコメント

  • 身のまわりの傾向 (スコア:0, すばらしい洞察)

    by Anonymous Coward
    酒や女やその他一般の「中毒性の強い」とされるものに対し、
    人は「のめりこむのが恥である」ことを自覚している。
    社会的にものめりこむのは「みっともないこと」であるとの共通認識がある。

    ところがゲーム中毒者なんかだと「差別だ」などとご立派な言葉を用いて
    自分のみっともなさを棚上げにする傾向が強い。
    スマートな楽しみ方が確立されてないからか、それとも精神的な疾患なのかは別にして
    個人的にはゲーム中毒者を敬遠する理由としてはこの差だけで十二分だ。
    • 「ところが」以降に、前部分からの関連性が全く見えません。

      「ゲーム」の部分をテレビ、読書 (活字)、映画、スポーツ観戦などと置き換えてみてもなんら違和感が無いことが分かります。

      ゲームも他の「はまり込む人ははまり込む」「単に消費するだけである」という点は共通していますし、うっかり面白い番組、本、映画、試合があったから夜更かししちゃった、なんてのはよく聞く話です。スポーツ観戦にいたっては会社側自体が定時中のワールドカップ観戦を許可するような場合もありました。大きく社会に影響を与えていますね。

      これらは全て「娯楽」であり、殊更にゲームのみを取り上げて他の娯楽に比べ「中毒性が高い」と敢えて区別する必要はありませんし、あえてこれだけを取り上げて敬遠するのは、単にあなたの嗜好や社会的な扱いの差。

      # テレビ番組の中毒性は低いでしょうか。力道山の試合は? アニメ番組は?

身近な人の偉大さは半減する -- あるアレゲ人

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