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他社インターネット接続サービス経由でASAHIネットの送信メールサーバを利用しており、「SMTP認証」に対応していないメールソフトをご利用の場合、「POP before SMTP方式」にてメールを送信してください。
Postfixをnullクライアントとして動作させて、SMTPサーバにメールをリレーさせるときに「SMTP認証」をする方法がわからないのです。
詳細はここ [postfix-jp.info]を見るといいと思いますが、NULL Clientならばとりあえず
[mail.cf]smtp_sasl_auth_enable=yessmtp_sasl_password_maps=static:ユーザ名:パスワード
程度でいいように思います。
ググると「SASL認証」というのと、
SASL(RFC4422 [ietf.org])はコネクション志向のプロトコルに認証を追加するための枠組み
relayhost = mail.asahi-net.or.jpsmtp_sasl_auth_enable=yessmtp_sasl_password_maps=static:ユーザ名:パスワード
より多くのコメントがこの議論にあるかもしれませんが、JavaScriptが有効ではない環境を使用している場合、クラシックなコメントシステム(D1)に設定を変更する必要があります。
日々是ハック也 -- あるハードコアバイナリアン
とりあえずPOP before SMTPはいらんやろ (スコア:1)
って書いてるんだし。ASAHI-NETのアカウントで繋いでるんでしょ?
Re: (スコア:1)
Postfixをnullクライアントとして動作させて、SMTPサーバにメール
をリレーさせるときに「SMTP認証」をする方法がわからないのです。
ググると「SASL認証」というのと、Postfixをサーバとして動かす
ときの設定方法は見つかるのですが。
Thunderbirdの方の送信時は確かにPOP before SMTPである必要は
ないので認証と暗号化を使う設定にしました。
13年くらい前はメールサーバの管理者をやっていて、sendmail.cf
を読めました。RPOP(!)なんて自分で実装していたし。そのころは
「spam」や「認証」なんてなかったよい時代でした。いまはさっぱり
わかりません。
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t-nissie
Re: (スコア:1)
Postfixをnullクライアントとして動作させて、SMTPサーバにメール
をリレーさせるときに「SMTP認証」をする方法がわからないのです。
詳細はここ [postfix-jp.info]を見るといいと思いますが、NULL Clientならばとりあえず
程度でいいように思います。
ググると「SASL認証」というのと、
SASL(RFC4422 [ietf.org])はコネクション志向のプロトコルに認証を追加するための枠組み
Re:とりあえずPOP before SMTPはいらんやろ (スコア:1)
これでThunderbirdを常時立ち上げておく必要がなくなりました。
ありがとうございます!
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t-nissie