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パイオニア、Blu-rayと互換性を持つ16層の光ディスクを開発」記事へのコメント

  • 去年とか今年の段階でこのくらいの容量の銀盤が出てきたなら検討したかもしれないけど、更に何年後かで出てくるかどうかでしょ。
    もうそんなに需要は見込めないと思うんだよねー

    ネットワーク整備が進んでいる処なら、数年後ならダウンロードの範疇に入ってくる程度の容量だと思うし、そうでない処なら(その中身の合法性を気にしなければ)もっと安くで汎用性も高い DVD がまだまだ絶対的な地位にあると思うし。

    数年あれば、 HDD も SSD もネットワーク帯域も、それこそ iVDR だって上限を押し上げてくるワケだしね…
    --
    -+- 想像力を超え「創造力」をも凌駕する、それが『妄想力』!! -+-
    • by Anonymous Coward on 2008年07月08日 0時51分 (#1378888)
      銀盤メディアは現状でもメイン用途は配布用なのでは?
      DVDBOXとかを1枚に纏めて出せるとかメリットはあると思いますよ。
      ※再生専用ディスクについて、需要が無くなる事は無いかと。

      販売なんてネットワークでという意見は以前からありますが、
      コピー制限だの何だので全く進んでない現状から見れば、
      数年以内にネットワーク販売というのはありえないでしょう。
      ※期間制限付きのストリーミング販売はありますが、
       ネットワーク販売される保存可能な商品は無い認識。

      まあ、記録型メディアについては確かにライバルは多そう。
      とはいえ、上述の通り再生専用メディアが廃れる事は無いと考えると、
      同じ機器で読み書き可能に出来るなら優位を保ち続けるかも。
      親コメント

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