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シーリングライトの修理…できず」記事へのコメント

  • 電解コンデンサは寿命があります。

    インバーター蛍光灯はCL発振しているので容量が変わったりすると発振・点灯しなくなります。
    発振側はフィルムを使用しているのですが、整流部分の電解コンデンサが容量抜けしたのかも。

    インバーター蛍光灯のインバータの寿命は7~10年ぐらいで、
    トランス、グローバルブ形の寿命15~20年と比較して短いです。
    製品寿命を考えると、省エネですが、本体の寿命が短いのでECOでは有りません。

    寮のインバーター蛍光灯も点灯不全が増え、7年で全数取替えました。
    半田クラックか容量がずれたようです。

    • やっぱり電解コンデンサの容量抜けなんですかね。
      インバーター回路を売っている人のサイトでも、耐熱温度の低いものを使ったロットでトラブル出てたみたいですし。
      今週末にもう一度バラして基板を外す方法を探ってみます。

      たかだかコンデンサ数個のために蛍光灯全体を捨てるなんてもったいなさすぎ。
      ちなみにこの蛍光灯は15年経ってます(10年目に調子が悪くなりました)
      親コメント

皆さんもソースを読むときに、行と行の間を読むような気持ちで見てほしい -- あるハッカー

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