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製品寿命が短く、当たり外れの大きいゲームにアクティベーションを持ち込めるのは、よほど体力のある会社だけですよ。
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ソースを見ろ -- ある4桁UID
ゲームにアクティベーション導入すれば (スコア:0)
Re:ゲームにアクティベーション導入すれば (スコア:1)
Re: (スコア:0)
#僻地じゃ遊べないってことでもあるかも
Re: (スコア:0)
友達どおしで貸し借りしたり(コピーはしない、できない)、中古屋さんをうまく使わないととてもやっていけない。
海賊版は論外だけど、アクティベーションで特定の筐体でしか動かないようにされり、必ずインターネット環境が必要とかにされたら大変ですよ。
Re: (スコア:0)
それこそマイクロソフトとか。
Re:ゲームにアクティベーション導入すれば (スコア:2)
どうなんでしょう?
Re:ゲームにアクティベーション導入すれば (スコア:1, 興味深い)
もちろん販売/流通の改革という面もあるんですが、パッケージ売り+Steam認証なんてゲームもありますしね(ロストプラネットがそうだったと思うし、Half-Life2もパッケ売りあったし)。
# ま、既に破られているというウワサも聞きますが。
コンシューマー系のゲームでも、こういう形はアリなんじゃないかな。
Xbox360ならMSが、PS3ならソニーが認証サービスを用意する形で。
これらのゲーム機では既にオンラインサービスのアカウントが用意されているわけで、それとゲームのシリアルを結びつけるようなシステムを作るのは(技術的には)それほど難しくはないでしょう(というか、ダウンロード販売のゲームは既にこれに近いですよね。別の機体でログインしたときの扱いがどうなるのかがわからないので同じとは言い切れませんが)。
あとはユーザー側がそれを受け入れてくれるかどうか、でしょうね。
PCゲームと同じように、ネット認証なしだったら8,000円、ネット認証ありだったら5,000円とかだったら受け入れられやすいかも。
ただ、トピックの元ネタになってるポータブル機では難しいかもしれませんね...。
最初だけネット認証(これも任天堂が用意する)必須で、カートリッジ内にゲームのシリアルとDSの本体の固有番号(あるんですよね?)を書き込んじゃうとか。
これを書き換えるには、新たにネット認証が要るとか。
子供同士の気軽な貸し借りとかが難しくなっちゃうから、任天堂なんかはやりたがらないかな。
# 昔、PC98の英雄伝説IIで経験値が貯まらなくなるプロテクトに引っかかったのでAC
# 最終章の一つ前の章までプレイさせておいて...物語も佳境に入ってきてるっていうのに!
# ま、製品版持ってたから問題なかったけど。
Re: (スコア:0)