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MSが米国政府とともにペルー政府に圧力」記事へのコメント

  • 外務省の公式見解によれば

    国際法上他の国家が自由に処理し得るとされている事項に
    立ち入って、強制的に相手国を自国に従わせること

    これが内政干渉の定義だそうです。これが正しいということを
    前提にして、さて先の件がこれに当てはまるのかどうか?

    「他の国家が自由に処理し得るとされている事項に
    立ち入っている」というのは間違いないでしょう。
    何しろ他国の法案に意見しているわけですから。

    # これを持って内政干渉だと言っている意見が
    # 多く見られますが、定義によれば不十
    • 一般的にペルー人は、かなり反米感情が強いように思います。 長年アメリカの裏庭といわれて、ある意味さげすまれてきた 南米の人たちは、米国による経済的・軍事的な支配に対して 日本人以上に敏感であると思う。 そうい
      • by G7 (3009) on 2002年08月03日 12時36分 (#138848)
        >ペルーでケーナ弾きながらオープンソースの仕事するのもいいな。

        秋葉とか川崎とか(少なくとも俺が見た範囲では)でいつも路上パフォーマンスをやってる、
        自称ペルー人の音楽集団に、頼んでみるってのはどう?(^^;

        #ほんとに常にペルーの人々ばっかりなんだろうか?
        #一度、白人の人が、明らかにペルー音楽っぽくなくJAZZみたいなフレーズ(バンドの演奏はいつものアレなのに)でケーナ吹きまくってたことがあったが、
        #国籍がどうかはさておき、ちょっと面食らってしまった。
        親コメント

長期的な見通しやビジョンはあえて持たないようにしてる -- Linus Torvalds

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