コメント: Re:飛ばしの日経とねつ造の朝日 (スコア 5, おもしろおかしい) 99
つまり、特許は会社のものでしかも発明者は会社に金を払う義務が生じると。
アナウンス:スラドとOSDNは受け入れ先を募集中です。
つまり、特許は会社のものでしかも発明者は会社に金を払う義務が生じると。
ひじょーーーうに大きな間違いなので
炭水化物「抜き」とは書かないで欲しい >>編集子および他のカキコの人
炭水化物は人間にとって重要な栄養素であり、
問題は「取り過ぎていること」なので「取らないようにする」という対応はNGである。
下手すりゃ死ぬし、ダイエット的にも炭水化物ゼロは効率が悪くなるので
「制限する」「減らす」と書いて欲しい。
本来ダイエット=食餌療法は栄養計算が必須なので
それをしない素人は極端に走ってはいけない。
計算が面倒臭ければ主食を半分に減らせ。それで十分だから、
決して「抜く」ことのないように。
結局、
米国の政府専用機は、各国との申し合わせでADS-Bを切っても飛行できるが、
日本の政府専用機はそれができてなくてADS-Bを切れない場合がある、
というのが問題だそうで。
なら表示の問題じゃなく、外交の問題でしょ。
正直今更ですし、ADS-Bわかるソフトウェアは他にもありますので、このアプリだけ表示しなくても無意味でしょう。
同感ですね。
技術的な面よりも、安全保障とか国防を担う人々がこれを知らなかった(知っていても対策してこなかった)ことのほうが意味として重大だと思います。
船舶AISは300トン以上の外航船には設置が義務化されていますが、
ソマリア沖等の海賊が出没する海域では電源を切ることが勧められています。
それでも領海侵犯と認識されないのは他にも識別手段(船舶VHF等)があるからでしょう。
一方、ADS-Bはまだ義務化されていないし、国際航路でも搭載航空機も多くなく、
VHFやSSRなど識別手段は他にあるので、ADS-Bを切ったからといきなりスクランブルをかけられることはないと考えられます。
航空機ではないですが船舶の事情について。
船舶もAISという位置通報信号を自動的に送信し周囲の船舶に存在を知らせており、
こちらも暗号化していないので受信機は容易に購入したり自作できますしFlightradar24のようなサイトもあります。
一方で、海上保安庁は、AISを傍受して公開する行為に対しかなり否定的です。
放送ではなく通信であるという建前もありますが、セキュリティ上の懸念や、「営業情報を知られてしまう」という荷主や海運会社の意向も反映しているようです。
ただしこれだけ広まってしまっては、隠すのも今更感があるというのが一般的な認識です。
経産省にもデータの利用に関する照会があったようで、その回答としては、「海外事業者から買って海運会社等に提供するのはいいよ」というものでした。
裏を返せば、
・AIS情報は通信であり傍受したものを漏洩してはならない
・国内事業者はAIS情報を収集し提供してはならない(海外事業者は国内の電波法の外であり、それを国内事業者が買うのは自ら傍受していないのでOK)
ということになると思われます。
(明確に「不法」と言っていないので、今後見解が変わる可能性はある)
ということで、船舶AISの場合は傍受と公開は電波法違反とされる可能性があり、
おそらく航空機の場合も同じことが言えるのではないかと思います。
# 個人的には、AISやADS-Bが「特定の相手方に対して行われる」無線通信というには無理があると思うんだけどなあ。
友人は運動と合わせて炭水化物抜きダイエットしてたんですが、
ある日ぶっ倒れて2、3日ほど寝込んでしまいました。
多分ハンガーノックを起こしたんじゃないかと思われます。
運動しないで炭水化物抜くのはまだしも、運動するとどうしても糖を消費するので燃料切れになっちゃうようです。
しっかり運動した日くらいは米食っとけ、とは言ったんですがどうもご飯を受け付けなくなってしまったみたいで、
拒食症も発症したものと思われます。
今ではそこそこ食ってちゃんと運動も続けているからだいぶ良くなっているみたいで一安心なのですが。
その通りです。
大統領が空軍機に搭乗すれば、例えヘリコプターでも「エアフォースワン」となるようです。
同様に、陸軍機なら「アーミーワン」、海軍機なら「ネイビーワン」、民間機なら「エグゼクティブワン」となります。
ちなみに、副大統領が搭乗している空軍機は「エアフォースツー」というコールサインになります。
これらはADS-Bは切っているはずですが、以前友人から「エアフォースワンからのシグナルを捉えたことが有る」と聞いたことがあります。何だったのでしょうか…
「独占といわれるほど販売していませんが、何か?」って回答すればいいと思う。
ほんとコレ大事ですね。
一言に「炭水化物抜き」あるいは「糖質抜き」と称していても、手法や程度は様々。
極端なことを言えば「ご飯を半分に減らす」から「糖質・炭水化物を可能な限り抜く」まで幅がある。(後者を真面目にやったら倒れるよー)
医師の指導を必須としない場合、たいていは軽いものから、
例えば「夕食だけごはん・麺・パン無し」(おかずは普通)とか
「ごはんは茶碗1杯、おかずは糖質が低いもの・GI値が低いもののみ」
みたいな感じでスタートしたりするもんで。
うさんくさいダイエット本でも普通はその辺書いてあるものですけど、ネットで小耳に挟む程度だと誤解しがちですよね。
Stay hungry, Stay foolish. -- Steven Paul Jobs