Yohsaのコメント: Re:減圧? (スコア 5, 興味深い) 80
Wikipediaの減圧症のページを見ると、
症状
ごく軽い減圧症では、ごく微細な毛細血管のみが閉塞し、これらの急性症状が見られない場合もあるが、この程度の減圧症でも長期的には骨の組織壊死を招く場合がある。
治療
高圧酸素療法が、ほぼ唯一の治療法である。自然治癒はしないものと考えた方が良い。
ってむっちゃ体に悪いんじゃないですか?この施設。
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症状
ごく軽い減圧症では、ごく微細な毛細血管のみが閉塞し、これらの急性症状が見られない場合もあるが、この程度の減圧症でも長期的には骨の組織壊死を招く場合がある。
治療
高圧酸素療法が、ほぼ唯一の治療法である。自然治癒はしないものと考えた方が良い。
ってむっちゃ体に悪いんじゃないですか?この施設。
まあ近頃はそういうのは、ほとんど無くなりましたが・・・
昔はひどかったんで。
定価で数百万円 -> 割引で数千円が大多数なのは、明らかに定価の設定がおかしい。
定額制でヘビーユーザーが邪魔になるなら、定価を安くして従量制に戻せばいいじゃん。
身体に危険がおよぶ可能性が「数パーセント」でもあったらダメですね。
>もっと環境変化が激しい飛行機の乗務員を対象にしたようななんかの研究
ある。基本的には通常の減圧症と同じように出てくる。
で、発生確率が許容以下になるように与圧されてる。
(与圧するほうが作るの大変なんで、もっと許容範囲を広げる=危険側にずらすと航空機のコストは下がる)
ある程度は発生しているといわれているけど、地上に帰る=元の加圧状態になると解消するんで、どの程度実際に発生しているのかは謎。
現実的に問題になってくるのは高高度偵察機とか。U-2あたりでは減圧症の発生率が無視できない程度になっていて、健康上望ましくないからもうちょっと与圧できる機体に変えろ、という勧告が出ていたりする。代替機が開発されないから使ってるけど。
あとはISSでの船外活動とか。こちらは純酸素呼吸を何十分かしておいて血液内の窒素を置換しておいて減圧症の発生を抑制していたはず。
追記だらけでニュースを読んでも混乱するだけですから、時系列で書き直してみました。
1.スパム業者はページビュー稼ぎのために、Rantic広告代理店という(偽の)組織を作った。
2.まず、Ranticの公式サイトを立ち上げ、Ranticの目的は「4chanの閉鎖」とした。
#2.5 今回の件のほかにもいろいろ問題ありで、8月のときは「PC版GTA5発売中止」というデマを流したそうです。
3.オバマへの書簡をサイトに公開したが、あまり効果がなかった。
4.それで、「4chanがエマさんを脅迫している」というサイトをでっち上げた。
5.しかし、それがばれて炎上。
6.芋づる式にRanticの正体までばれた。
なお1と6のソースも併記しておきます。
# 炎上マーケティングというやつ?
潜水による減圧症は加圧により血中窒素濃度が上昇しますが、
浮上時の減圧速度が急激だと、
血中窒素が飽和濃度を越えて気化してしまうため発生します。
つまり長時間加圧された後に急速に減圧される事が原因となり問題が発生するのです。
スキューバーの講習では潜水後24時間は飛行機に乗るなと叩き込まれます。
ですので、条件次第では飛行機に乗って減圧症になる危険性はゼロではありません。
ドアが閉まってから開くまで45分の間、タイマーで何度も減圧・開放を繰り返し、その結果身体が暖まってくる、温かいんだから健康に良いとか意味不明の
宣伝をしてるようです。初めての人は長時間利用すると良いなんて書いてあるので、身体を痛めつけさせて判断を鈍らせるよくあるパチンコ的疑似科学っぽい。
知り合いの国家公務員はサビ残100時間が常態化してますが、
普通に休み取ったうえで出勤でしょうな。
#サビ残取り締まる大本がサビ残地獄って何なんすかね
皆さんもソースを読むときに、行と行の間を読むような気持ちで見てほしい -- あるハッカー