コメント: 本人はいいんだけどね (スコア 5, すばらしい洞察) 243
個室でもない限り、まわりに迷惑がかかるから駄目。
# 調子に乗ってきたとき、知らないうちにエンターを打つ音が大きくなって苦情を言われたことがあります
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個室でもない限り、まわりに迷惑がかかるから駄目。
# 調子に乗ってきたとき、知らないうちにエンターを打つ音が大きくなって苦情を言われたことがあります
観光地になってる活火山なんて幾らでもあるからね。
20年に1度噴火する火山が今日噴火するとは普通思わないし。
危険レベル上がってる中で登山するのは流石にバカと言われてもしょうがないけど、
今回はそんなの出てなかったわけだから。
それに日本に住んでる時点で大地震とか、
海岸で津波なんていつ起こっても良いくらいなんだから、
日本に住んでて大地震に遭っても捜索するなとなってしまう。
むしろツタンカーメンの発掘調査に関わった人たちは, 事前に交通事故にあっていて体調不良だった一人をのぞいて, 長生きしている人が多いらしいです.
もともと, この発掘調査は新聞社の後援による独占取材だったため, ライバル社があることないことネガキャンを繰り広げ, それが「呪い」として定着したんだとか.
小石が300km/hのような高速で飛んでいる訳ですから
空気抵抗などの影響はかなり無視できます.
つまり空気抵抗や小石の回転とか空中分解等を無視すれば,
運動量が100%保存され,
300km/hで地面から上方向に打ち上げられた小石は 300km/h で地面に激突します.怖いですね.
運動量が100%保存される前提で,何mくらい上昇するのか,計算してみます
まず,打ち上げ時の垂直方向の初速をV [m/s] ,小石の重さをM[g]とすると
打ち上げ時の小石の運動エネルギーは 1/2 M V^2
つぎに,最高点の高さを H [m],重力加速度をG[m/s^2]とすると
最高点での位置エネルギーは M G H
運動量が保存されるので,最高点では,打ち上げ時の運動エネルギーが全部位置エネルギーに変わります.
よって 1/2 M V^V = M G H となります
以上から
H=1/2 V^V/G
となります.
このように質量Mが消えるので
最高点の高さは初速のみに依存していて,
初速が同じであれば質量によらず同じ高さまで上昇することがわかります
最後に,大雑把にHの値を計算します.
重力加速度は標高で変化するけど,それは無視して G≒9.8[m/s]
初速の垂直成分は300km/hと仮定して V=300km/h ≒ 83m/s
この仮定で計算すると H=347.2[m]になります.
というわけで,小石の質量によらず
大体347mぐらい上昇するみたいです.
飛鳥だったら亀石を動かしたら国が滅ぶっていう伝説がありますね。
飛鳥の謎系遺物はだいたいウノサララの関係しているものが多い。
亀石もウノサララデザインと見られている。
天皇号が生まれたのはこの時代であり、持統天皇と自ら天皇号を名乗ったのもおそらく彼女が初。
古事記日本書紀の編纂もこの時期。
仏教を広め四書五経を尊び国造りの基本に据えたのもこの時代。
彼女の死後、彼女の手勢だった伊賀黒田衆は東大寺のものとなり、彼女が残したとされる宝物は東大寺の地下に封印されているという。
そして彼女の遺骸は何者かに奪い去られ、打ち捨てられた棺だけが見つかり中身は行方不明だ。
要するに元祖中二病患者のお膝元なんだからこのぐらいは普通に出るだろ。
何千年後かに
「このコメントを取るとプログラムが動かなくなる」
というソースコードもどこかで展示されることになるのだろうか。
35年前の記憶だけどキーストロークは1mmも無かった筈。
そのため電源を入れてないと全くクリック感が無かった。
クリック感を出すためにリレーのような装置が入っていてタイプすると振動が伝わるようになっていた。
キートップも丸くくり抜いてあって指がフィットするようにしてある。
これこそ本当のプロ用のキーボード。
江戸時代以降の識字率の高さは色々と資料があるけど、この時代でも高かったのね。
飛鳥時代の寺の客なんて貴族か僧侶だけでしょ。無学な一般庶民に仏教の教化が及ぶのはもっと後のことのはず。この土器よりも後の8世紀初頭でも、行基が民衆に布教していたということで弾圧されたくらいだし。
あんたが記事をちゃんと読んでないことだけはわかった。
あなたがリンクした記事から抜粋。
噴火に際して装甲車が有用なのは主として火山弾に対する防御力であり、また履帯をもった装軌式装甲車は、不整地踏破能力が高いので、火山弾や火山灰の中でも走行がある程度可能であることだ。
だから、装甲車の投入自体には合理性はある。限定的だが。
限定的だが、万能の解が無い以上、少しでも合理性のある解に頼るのは工学的にはありえるのではないか。
>結果として、装甲車はあまり役に立たなかったみたいですね。
こんな感想は記事をちゃんと読めば出てこない。
たぶん、あんたが読んだのはここだけなのだろう。
装甲車は火砕流に耐えられない
「装甲車は火砕流に耐えられる」と想定外のスペックをいってその自称ジャーナリスト?をたたいていたネトウヨ?もどうかと思うが、
「装甲車は火砕流に耐えられない」の一点で批判しきれるというのも単眼的。
Realforce106を10年以上使ってましたが、最近ついに調子が悪くなりました。
スペースが真ん中を押さないと押せないようなかんじに。
6月頃からかわりを探していたのですが何故か何処も売り切れで、8月になってようやくRealforce108USを発見したのでゲット。
https://twitter.com/rana_kualu/status/495832019041939456
https://twitter.com/rana_kualu/status/495822202168557568
もうRealforceの無い生活は考えられない。
# 106を分解してみたら鉄板が錆びてた。
海軍に入るくらいなら海賊になった方がいい -- Steven Paul Jobs