iwakuralainのコメント: ちゃんと管理できてました (スコア 5, おもしろおかしい) 61
進捗を確認したら予定通りに進んでいると報告があったと言うマネージャー
具体的な解決策もちゃんと検討して報告していたと聞いておりプロジェクトは順調という認識のマネージャー
テストではちゃんと動いていたので問題ないという認識のマネージャー
これらのことを総合的に考慮した結果、当社に不備はないと考えます。
アナウンス:スラドとOSDNは受け入れ先を募集中です。
進捗を確認したら予定通りに進んでいると報告があったと言うマネージャー
具体的な解決策もちゃんと検討して報告していたと聞いておりプロジェクトは順調という認識のマネージャー
テストではちゃんと動いていたので問題ないという認識のマネージャー
これらのことを総合的に考慮した結果、当社に不備はないと考えます。
日本IBMは派閥化よりももっと深刻な問題をかかえてます
昔っからいる変な人ほど強い
無能とは言わないけど癖のあるベテランというか
とにかくオペレーション命、資料は残さない
やる気=トライ&エラー!成果物は何となく動くブラックボックス
サーバーにもホストにも「機嫌」がある、あの子達の機嫌を取れるのは俺だけさ
って感じの中年が現場を支配している
出世しないで若いリーダー相手にシステムの機嫌がどうとか説明しながら
自分がいないと回らないシステムを作為的に作成する
これが当たり前なので独走中年のキャパを超えるトラブルがあると
「システムがへそを曲げた」以上の調査結果が出てこなくなって
リーダークラスの人間が顧客と揉めながら工数確保に奔走
独走中年はまたその工数を余すところなく食べ尽くすというループ
結果、大規模プロジェクトほど頓挫しやすくなる
まあ訴えられて当然だよなぁと感じる
スケジュール表が期日までに埋まってるかどうか
「とりあえず出来たことにして埋め、終わってないところは別行程の中でこっそりやったろ」
そして破綻
試験仕様書つくらな
「似たような案件のコピペでよか、レビューが通るか?"通す"んだよ」
テスト手順、確認箇所が環境とマッチしてなくて滅茶苦茶に
「顧客には適当に説明してこれで納得させるから大丈夫」
そして破綻
彼等とやってるとこんなことばっかり
神戸大学のプレスリリースにはこうある。
通常の山体噴火とカルデラの形成を伴うような巨大噴火は、異なるメカニズムでマグマの集積・噴火が起きることが判りました。
つまり通常の火山活動と破局噴火は違う。以前の日記「 川内原発にカルデラ噴火のリスクはあるのか」にも書いたが、桜島が噴火するのとその近傍にある姶良カルデラの破局噴火は異なるメカニズムで起こるゆえ、頻繁に桜島が噴火活動をしているからといって姶良カルデラの危険性が減じられるわけではない。
>南九州と北海道~青森の火山がメインターゲットかと思われますが。
メインターゲットは過去に破局噴火を起こしたところだろう。東アジアでは、中国・北朝鮮国境の「白頭山」(10~11世紀、北日本の平安時代遺跡を覆う)、鹿児島の鬼界カルデラ(7300年前、西日本の縄文文化に大ダメージ)、鹿児島の姶良カルデラ(26000~29000年前、日本でもっとも広域を覆う)、阿蘇カルデラの4回目(85000~90000年前)、洞爺カルデラ(112000~115000年前)。-2014年版理科年表684頁
もちろん陥没カルデラのように、火山でないところに突如噴火が起きてカルデラが形成されることもあるらしい。
ライブドアやLINEは許せるけどドワンゴはダメだという判断基準がわからない
アスキーの技術書を引き取ったりC++エヴァンジェリストの生活保護をしたりと地味に社会貢献してるのにねえ。
民事裁判だとガチで人生食いつぶされるし、
被害届出しても難しいよな。
実例→http://ja.wikipedia.org/wiki/スマイリーキクチ中傷被害事件
コレ見ても警察や検察のダメっぷりが分かる。
今ではもう少し被害のでかさを感じ取ってくれるんだろうか。
最近こんなのばっかりですよね
Macのアプリなんかも Mail、Pages、Photos だし
ゼログラビティやアナ雪やカールじいさんの空飛ぶ家の原題はGravity、Frozen、Upだし
こういう傾向が10年前くらいからずっとあると思う
あえてユニークでない名前をつけるのはネットの検索上有利であると考えているのかな?
# オフトピですな
一つのことを行い、またそれをうまくやるプログラムを書け -- Malcolm Douglas McIlroy