アカウント名:
パスワード:
より多くのコメントがこの議論にあるかもしれませんが、JavaScriptが有効ではない環境を使用している場合、クラシックなコメントシステム(D1)に設定を変更する必要があります。
計算機科学者とは、壊れていないものを修理する人々のことである
危機感無さすぎ (スコア:3, 興味深い)
もう普通に考えて上記3社のパソコンを買うメリットが思いつかないです
(不要機能多数+低性能でも値段高い+不要ソフトてんこもり+そのおかげで動作重い…etc)
唯一の利点だったサービスショップも次々と閉店していき
何か困った時には電話対応が当たり前になり
それなら基本的に店舗を持たず通販のみのHPやDELLでもサービスレベルは同じです
(どうせ壊れたら交換なんだし対応が早いHPやDELLの方が現場は助かる)
昔ながらのコネやセット販売で売り上げ台数を稼ぐ商売も
もうそろそろ成り立たなくなってくるでしょう
個人向けで採算を取るのはとうの昔に諦めているようですが、
企業向けにリースという形にして定期的に大量のパソコンを入れ替えるビジネスモデルが
今後も継続していけると楽観視しているのでしょうか
もう少し真面目に仕事して欲しいですね
Re: (スコア:2)
電話は必要だけど、DELLやHPは家まできてくれないでしょう?
国内大手は出張サービスもありますよ。
Re: (スコア:1, 参考になる)
DELLもHPもオンサイト出張サービスをやってます。当然有料ですが、契約次第では結構やすくできます。
さらに、最近の傾向として特にHPは、最近国内の代理店を非常に増やしてます。CAD等につかうハイエンドワークステーションを商社経由でたのむと、まず間違いなくHPが届きます。いざというときにはHPの部隊も24時間以内にはきますが、実際のところそれより早く納入した商社の部隊がすぐにきます。
NECや富士通は中抜きを進めてコストダウン。逆にHPやDELLは最近はそういった商社などと結びつきを深めている。
歴史が違うのでNECや富士通といった日本メーカーの代理店のほうがまだまだ多く、アプローチが違うとはいえ、この動きは興味深いと思います。
Re: (スコア:2, 興味深い)
Linux入れてサーバ運用していたところ、ファンに異常が起きてダウンしました。
サービスに電話したら、「すぐ修理に伺います」との事で、3時間後に交換部品が空輸特別便で届き、
ほぼ同時にサービスマンが来て、ファン交換修理して帰って行きました。
購入時のオンサイト修理対応だったので無料でした。
サービスマンは一番近い県庁所在地から往復するだけで2時間かかり、この修理だけで
半日つぶれてしまうはずなので、そのサーバがミッションクリティカルなものでなかったせいも
あるのですが、結構感動しました。こんな契約で修理多発したら会社が持たないんじゃないかと思ったくらいです。(サービスマンは日本NCなんとかから来たような気がします。)
それ以来DELLのファンです。
Re:危機感無さすぎ (スコア:0)
おそらく DELL はそこと保守代行契約をしているだけです。
日本NCなんとかは修理が入らない日は他の方法でご飯を食べなければならず、
あればあったで他の何を放っぽってでも駆けつけなければならない、てとこじゃないですか?