アカウント名:
パスワード:
より多くのコメントがこの議論にあるかもしれませんが、JavaScriptが有効ではない環境を使用している場合、クラシックなコメントシステム(D1)に設定を変更する必要があります。
192.168.0.1は、私が使っている IPアドレスですので勝手に使わないでください --- ある通りすがり
H/WもS/Wもあるけど (スコア:1)
燃えるゴミとして出せない弱い心がいけないのだな。
Copyright (c) 2001-2014 Parsley, All rights reserved.
Re:H/WもS/Wもあるけど (スコア:1)
アスキーやベーマガ等と合わせて実家にかなりの分量を置いてあったのですが「もう捨てるで!ええな?」と再三に渡って怒られ、数年前にきれいさっぱり無くなりました。
無くなれば無くなったで諦めも付くものですね。
ちなみに引き取るという選択肢はありませんでた。
現在の住処における居住空間を確保するため、定期的に自分の背丈くらいの雑誌類を処分し続けないといけない状況なので・・・。皆さんもそんな感じですよね???
Re: (スコア:0)
実家を出るとき持って出ていけず両親に全て捨てられてしまったんですが、そのあとひどく後悔して15年ほど前に初期のI/Oを1冊1000円でまとめて買い戻しました。
古いPC雑誌って古本と違って流通せずに廃棄される一方なので、二度と手に入らないと思ったのです。
今でも価値は二束三文でしょうけど、自分の中では青春と共に過ごしたバイブル的な存在なので、おそらく一生捨てるつもりはないと思います。
本全般にいえることですけど、市場の価値と照らし合わしちゃダメだと思いますよ。
アルバム的な存在に見据えてみると、たとえかさばっても保管しておきたい。
むしろいくら高価なものでも、いつでも買えるものならバンバン捨てちゃってます。
Re: (スコア:0)