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「怠け者の同僚が実はうつ病だった」という現実がどうしてそこまで激しい苦痛をもたらすのかよくわかりませんね。
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UNIXはシンプルである。必要なのはそのシンプルさを理解する素質だけである -- Dennis Ritchie
「鬱病じゃ無い」が免罪符になってますね (スコア:5, すばらしい洞察)
大切なのは、この症状は鬱病では無いものの治療は必要なことです。
- 無理矢理職場に引っ張ってくれば治療できるのですか?
- 首にすれば治療できるのですか?
かえって症状が酷くなったりしませんか? 皆様の書き込みを見ていると、- 鬱病 → 治療
- 人格障害 → 社会から抹殺
と言っているようにしか見えません。この違いは何なのでしょうか。このような人を社会はどのようにして受け入れるべきかを考えるのが生産的だと思います。
Re: (スコア:0)
旧来の鬱病なら、本人には責任がないので、社会の側で受け入れる必要がある。
でも、単なるサボりなら、本人の責任なので、競争社会である以上、おちこぼれてもらうしかない。
でないと、みんなこぞってサボるようになってしまって、社会が立ちゆかなくなる。
「新型うつ」については、まだよくわからない。単なるサボりなのか、病気なのか。
「新型うつ」という名前が付いてると言っても、それは症状に対する名前であって、
病気に対する名前ではない。
とりあえず研究を進めてもらって、客観的に、病気とサボりとの区別をつけてもらわないと。
Re: (スコア:0)
「病気らしく見えない」「病気であってほしくない」「病気であるはずがない」というところでしょうか。
否認のメカニズムが他人の病気についても働いているようにも見えます。興味深いですね。
Re: (スコア:0)
病気のふりして医者にかかって病気という診断結果を得ている輩が多数いるから
それが現実
鞭打ちあたりもそんな輩が多いけどね
Re: (スコア:0)
「精神科医よりオレの意見のほうが正しい」「精神科医は金儲けのために病気をでっちあげている」
といった何の根拠もない恥知らずな言い分は、否認という行動がもともと子供っぽいにしても、あまりにも幼稚すぎます。
「怠け者の同僚が実はうつ病だった」という現実がどうしてそこまで激しい苦痛をもたらすのかよくわかりませんね。
Re:「鬱病じゃ無い」が免罪符になってますね (スコア:0)
こういう経済感覚の無い奴が、社会リソースを食い荒らし、本当に必要な福祉を破綻に追い込むんだよ。