パスワードを忘れた? アカウント作成
この議論は賞味期限が切れたので、アーカイブ化されています。 新たにコメントを付けることはできません。

「仕事中はうつだが、それ以外は元気」という新型うつ」記事へのコメント

  • とうとう (スコア:-1, フレームのもと)

    前からこういう人たちっていたと思うんですが、 とうとう症状に名前がついてしまいましたね。 ただの、“鬱にすらなれない中途半端な社会不適応者”じゃないですかね。 都合よすぎる。
    • Re: (スコア:2, すばらしい洞察)

      社会に適応しようとしてもできないなら、それは病名がついても問題ないんじゃないんですか?
      • いや、俺が言いたかったのは、
        「うつ病」というのはアリだとおもうんだけど、
        「新うつ病」ってのをわざわざつけるのはどうかと。

        どうしてかと言うと、細かく名称をつけることによって、
        多くの人が当てはまる事になってしまうのを懸念しているわけですよ。

        たとえば、毎日遅刻する人が
        「俺って睡眠層後退症候群だからさ~」
        と言っても、たぶんそれは社会的には通用しないとおもうわけです。

        「俺って~病だから」という発言が免罪符になってしまうと
        回りの社会人としては仕事やりずらくなるんじゃないですかね。
        ましてやそうい
        • by Anonymous Coward on 2008年08月17日 12時42分 (#1405052)
          >多くの人が当てはまる事になってしまうのを懸念しているわけですよ。

          それ自体は別に悪いことではないでしょう。
          「もしそれが病気なのならば」名前はむしろつけるべき。
          そして、そういう多様な病気の「種類」によって、週はその扱いをそれぞれ(適切に)変えるべき。

          問題はあるとすれば、

          1:似非病気に命名してしまうこと。
          2:病名に対して適切な扱いを周囲がしていないこと。

          という2つのケースかなと思います。

          ようするに
          実態→名前→対応
          という流れが有るわけですが、その流れのどこかがズレてると不味いねってことです。

          問題はかように簡単です。
          ただし解決策が非常に難しいですがorz。
          というのはどのフェーズも「間違えずに」おこなうのが結構難しいフェーズだから。
          親コメント

あと、僕は馬鹿なことをするのは嫌いですよ (わざとやるとき以外は)。-- Larry Wall

処理中...